406:名無しNIPPER[saga]
2024/01/13(土) 19:50:41.23 ID:Ftg5CnSZ0
勝手に自尊心を保とうとしてるメス貴族。
そのアナルに弱男の舌が這った。
メス貴族「はぉっっっ!?」
弱男「んべぇ……」
メス貴族「ばばば、馬鹿っ!どこ舐めてる!?」
弱男「アナル……、んべろ……べろ…」
ヌチャヌチャ。
メス貴族「ひぉぉ!? や、やめろぉぉぉ、キモいっ、マジでキモいっ!」
弱男「にがい…」
メス貴族「!!」
顔を真っ赤にするメス貴族。
弱男「でもうま…」
メス貴族「死ねっっっ!」
レロレロレロ。
弱男「いっぱい奉仕しますよ…」
ルロルロルロ。
メス貴族「くっっ♡」
考えてみれば貧民に不浄の穴を舐めさせるのは優越感がある、とメス貴族は解釈を進める。
メス貴族(へ、へ、変態的行為だが♡ ここにはこのゴミ一人♡ か、構うものか♡)
メス貴族「ぅへっっ♡ しょうがない、奴だなっ♡ …もっと…舐めろっっっ♡」
弱男「いいんですか…」レ…
メス貴族「許可するッッッッ♡」
レッロッレッロ♡
メス貴族「はッおッッッ♡ お、すげッ、お、お、おッッッ、へッッッッッ♡」
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