407:名無しNIPPER[saga]
2024/01/13(土) 20:00:42.43 ID:Ftg5CnSZ0
吹っ切れた彼女は弱男が舐めやすい様に両手で尻肉を引っ張り、
アナルを広げる。
ルッッッ。
メス貴族「おっほッッッッッ!?」
広がったアナルの中に弱男の舌が少し入る。
メス貴族「ぐほぉぉぉッッ、おおおおッッッ!!」
醜いオホ声を上げるメス貴族。
ふたなりもブルンブルンと動いて喜んでいる。
弱男「……ぷは」
やっと弱男が口を離した。
だがメス貴族はもっとしてほしくて尻を無言で突き出す。
メス貴族「んっ!」
弱男「ちょっと待って下さい………」
敬語を使って下手に出る弱男はゴソゴソと何かを探す。
メス貴族はその間も再びのアナル舐めに期待を馳せて涎を垂らす。
メス貴族「ハー……ハー……♡」
ゴソ…。
弱男「…よし」
ツプ。
メス貴族(ん、またクル…♡)
アナルにまた舌があてがわれたと思ったメス貴族。
しかし実際に来たのはそれ以上のとんでもないものだった。
ズブ!!
メス貴族「おう゛ッッッ!?」
弱男「ひひ…♡」
振り返るメス貴族。
メス貴族「何を入れてる!?」
弱男「…浣腸器…♡」
メス貴族「…………!?」
「やめろ」と言う前に、
メス貴族のアナルに浣腸薬が注入された。
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