265: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/18(木) 02:35:13.74 ID:y/IiNDV+0
夏乃は立ち上がり鉄馬に近付く。
夏乃「ううぅ///」
鉄馬「おっ?」
夏乃「…くっ///」ギロリ
夏乃は鉄馬を睨みながらさっきの泉美がやって見せたように騎乗位の形に
鉄馬「…自分で動けよ?俺はちょっと疲れた。」
夏乃「…うっ///うぅぅ///」ズチュ……ズチュ……
ぎこちなく腰を動かし始める。
鉄馬「しかし、逃げないのか?もう意識ははっきりしているんだろう?」
夏乃は先ほど飲ませた麻の薬の効果は弱まっている
夏乃「にげようとしても、あっ♡外に何人かいるよね?」ズチュ……ズチュ……
鉄馬「まあな」
夏乃「…捕まったら…んっ♡…もっとひどい事をしてくるよね?」ズン……ズン……
鉄馬「それはそうだな」
夏乃「…であるなら…んっ♡…あっ♡先生のこれを何とかしようと」ズン……ズン……
鉄馬「そうかそうか」
鉄馬(俺は欲求不満なら、チンポを貸すとは言っただけで俺の上で腰を振れとは命じてはいないよなあ)ズチュ……ズチュ……
夏乃「うぅぅぅぅぅ///」ギロ
鉄馬(ほう、まだ睨んでくるか)
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