266: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/18(木) 02:36:24.14 ID:y/IiNDV+0
鉄馬「…泉美、騎乗位の腰の振り方を教えてやれこれだといつまで経ってもお互いにイかんぞ。」
泉美「はい、お任せを夏乃ちゃん、ちょっと身体触るね」
そう言って泉美は夏乃の腰をつかむ。
泉美「もうちょっとスピードを出して、こういう風にやるの」
夏乃「こっ…こう?あっ♡ああっ♡」ズチュ…ズチュ…
泉美「そうそう、あとは慣れね。あとは自然に腰を上下すれば早くなっていくから」
夏乃「うっ…うん…」ギシッギシッ
ベッドの軋み音が激しくなった。
夏乃「うっ♡あっ♡」ギシッギシッ
鉄馬「くっ流石だ、泉美。同じ人がやっているとは思えん。」
夏乃「あぁ♡ひぐっ♡あああっ♡いずみぃ♡これもすごぉい♡」パンッパンッ
ペースが上がっていききしむ音よりも夏乃の肉と鉄馬の肉が激しくぶつかりあう音が強くなっていく。
夏乃「ひぃあぁ♡くるぅ♡あ゛っ♡きちゃぅぅパンッ♡はぅぅ♡」パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
鉄馬「射精すぞ、うけとれぇ!!
ビュルルルルルル…ビュルルルルルル、ビュルルルルルルル!!
3回に分けて夏乃の膣内に発射された
夏乃「ひゃわああああああああああああっ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡
夏乃「ああっ///…すごぉ♡ボクのおまんこに熱いのがぁ♡」ドロォ
精液と一緒に流れ込む達成感と幸福感による気持ちよさが夏乃の脳を支配していく
夏乃(だっ…だめだよ、幸せになったら…)ブンブン
鉄馬(トロォとした顔が元に戻ったな…間違いない、これは堕ちる前のドMと同じパターンのやつだ…面倒だな。)ポリポリ
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