391: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/27(土) 04:33:29.37 ID:U/7QIYz90
飄香「なっ…何を」
呆然としていた飄香は我に返った。
犬臣「なにって…これであろう?」
そう言うと犬臣の興奮を隠しきれないモノは飄香の入り口に入ろうかどうか迷っているような状態となっていた。
飄香「そっ…そんなやめるんじゃ」
犬臣「そうかと答えただけだ、誰もやめるとは言っとらんぞ」
おそらく立ち上がると重力で挿入する形となった。
飄香「やっやだ!やだああ!!」
犬臣「黙れ、近所迷惑だ」
飄香「むぐぅ!?」
そう言うと犬臣は適当に置いたパンツを広い丸め飄香の口に突っ込む
犬臣「さあ行こうか?」
飄香「んんぅ!んんんっ!!」ブンブン
犬臣「よいしょっと」ズズズ
飄香「ぐぅぅ!」ガシッ
飄香は犬臣の肩に腕に重心をかけてしがみついて自分の純潔を守ろうとする。
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