392: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/01/27(土) 04:34:46.20 ID:U/7QIYz90
犬臣「無駄な抵抗はやめようか?」ズズズズ
すぐに彼女の腰をつかみゆっくりと彼女の入口へと入れていく
飄香「ん゛っ!ん゛ん゛っ!!」
犬臣(おっと膜か…気にせずいこうかね)ズズズ……ズン
飄香「むぐぅぅぅぅぅ!!」
処女を散らせば霊力を失うと思っていたため、守ってきた処女をここで失ってしまった
犬臣「どうだい?破瓜の気分は?」
飄香(最悪だよ)
犬臣「まあ…感想は聞けないから後で聞くとしようかねえ」モニュ
破瓜の痛みで頭一杯になっているところで乳首をつまむ
飄香「むぐぅ!?ん゛ん゛ん゛んぅ!?」ズチュズチュ
と同時に腰を振り始める
痛みと快楽が同時に飄香をおそう
飄香「うぐ!んぶぅ!?んんつ」
犬臣「…きっつ!?他はやばいくらい開発しているけどここだけ…完全な初物であるなあ」ムニュムニュゥ
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