905: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/06/29(土) 22:15:32.33 ID:d9jFFNpt0
紬「ひっ…ひぃぃ」ガクガク
紬の周りを囲むように天井に向けた3人の男が仁王立ちになっていた。
共犯者2「君いいねえ…名前はなんていうの?」
紬「…えっ…あぅ…」
共犯者3「先輩、彼女の持ち物に身分証明書がありましたよ」
共犯者2「おーでかした、へー紬ちゃんって言うんだ」
紬(名前と住所バレてしまったのじゃ…)
共犯者2「あの男みたいにさ…俺たちのチンポもヌいてくれない?」グイ
共犯者3「僕たちもお前のせいでこうなってしまったんだから責任をとれよ」グリグリッ
二人は紬の顔にそれぞれのチンポを押し付ける。
紬「どっどうやるのじゃ?」
さっきの男に教えられたパイズリでは三人同時に出来ない。
教えてを乞うように泉美を見る。
泉美「簡単な話よ、二人分は手でやって一人はお口で咥えてやればいいのよ」
紬「口で……」
さっきのあれを思い出す。
あんまりやりたくない。
共犯者3「いやなら下の口でするけど、それでもいい?」
紬「下の口とは?」
共犯者3「言葉にしないとわからないっすか?」
共犯者はそう言うと紬の巫女服のスカート部分である緋袴を見る。
紬「だっダメじゃ!!」バッ
共犯者2「だったらやってもらおうか?」
両手で緋袴を抑えつけた紬の顔にさらに力強くチンポを押し付ける。
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