906: ◆4qccHvcjSB58[saga]
2024/06/29(土) 22:16:48.09 ID:d9jFFNpt0
紬「うっ…うう…かぷ」ニギニギ
紬は一人の男のモノを咥え、残りの二本を手でつかむ
宮子「…時折口に入れるちんぽを入れ替える事よ?口と手じゃダンチだからね?」
紬「ふぁ…ぢゅる…ふぁい…じゅる…」シュッシュッ
宮子に返事をしながら3人のチンポをしごき始める。
紬「んっ♡んんっ♡ぢゅるぅ…」シュコシュコ
泉美「筋いいねえ。舌を使って手では絶対出来ない刺激を与えていくの」
共犯者4「おっ…おおすごっ…」
共犯者2「ちょっと変われよ。ここでは俺のが先輩だぜ」
共犯者4「ほいほいあっちのにヤツのモノを咥えな」ジュポン
紬「はっはぁい…かぷっ」ニギィ
今度は、左手でしごいていたチンポを咥えた。
紬「むぐっ…じゅるぅ…んっ♡」シュッシュ
共犯者2「おお、初めてか?」
紬「当たり前じゃ…かぷぅ♡」シュシュッ
共犯者3「先輩、変わってくださいよー」
共犯者2「わーたわーた、最後の一人も頼むぞ」ヌポン
紬「わかったのじゃ…あぁむ♡」
紬(ちんちんと言っても…いろんな形があるのじゃ…)ガポッジュル
共犯者3「おっ、これは…おっおっ」
共犯者2「お前も、だいぶ慣れてきたな。」
紬「れる…じゅる…れろぉ…じゅぷ」シュッシュッ
共犯者3「越智からいろいろ教えてもらいましたから……そろそろ限界だ」ビュルルル
共犯者2「俺たちは顔にぶっかけてやるか」ビュルル
共犯者4「……」ビュルルル
紬「むぐうぅぅぅ!!」
紬の喉奥や顔に3人分の精液が汚していく。
紬「げほっ…!げほっ…げほっ!!」
紬(すごい臭いじゃあぁ)
一般人の数倍の強さがある精液の臭いが彼女の脳を犯していく。
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