男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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100: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/11(月) 13:59:54.39 ID:mRSBfIc3O


アフロディーテ(き、気持ちよすぎる…///これもパニッシュメントの影響で神の身体に異変が起きているのでしょうか…)


アフロディーテ(しかしこのままでは両手を使えず人の子達を満足させることができない…挿入はやめて口と両手で三人同時にするようにいいましょう)


アフロディーテ「あぁ〜♥️あっあっあんっ♥️んあっぁ〜〜っはぁひゃあ♥️」ビクンビクン


アフロディーテ(気持ちよすぎて言葉にできない!!///そ、それにまた口に…///)


「次は俺が口に失礼します…うっ…く!」ズブッ


アフロディーテ「もごぼっ♥️ごひゅっ〜///れろおお……っれほろほお♥️」


さらに口も次から次へと肉棒で塞がれ、物理と快感によりアフロディーテは自分の意思を伝えられないでいた。


「うっく!神様膣内にっ…で、出ます!うお!」ドクンドクン


アフロディーテ「ーーーーー♥️」ビクンビクン


二人目の膣内の肉棒が抜け、アフロディーテは膝から崩れ四つん這いで快感の余韻に震えていた。しかし息を整える間もなく、別の人間の肉棒がすぐにでも挿入されようとしていた。


アフロディーテ「はあ、はあ…はあ♥️ひあ♥️」


説明子『たいへんだなぁwアフちゃん、天使もう屋敷に帰ったぞ』


アフロディーテ『あ、あなた何とかしなさい…///あなたも下りてきて二人がかりでやれば楽になる筈です』


説明子『ごめん私はそんな大勢のチンポ耐えられんwだが手を使わなくても三人同時に相手できる方法があるじゃない!』


アフロディーテ『なんですって。それは一体…』


説明子『神アナル使って二穴使えばいいじゃんw』


アフロディーテ『神に不浄のアヌスをつ、つかえと!?私はアフロディーテですよ!』


説明子『これだけの人数をさばくには贅沢いってられねえよなぁ!大体神が人の子のチンポなんかでそんなよがってるからいけないんだぜ!(諸悪の根元)アフロディーテ様がこんな雑魚マンコだったなんてショック隠せねーよ!w』


アフロディーテ『ぐ…///』

ーーーー


自分が動かなくていいということでその案を採用したアフロディーテには間違いなく思考するための酸素がたりていなかった。しかし採用してしまった以上、アフロディーテは一人の男に騎乗位で下から膣に突き上げられながら、もう一人の男にバックでアナルを犯されていた。さらに口は三人目の男のオナホールとされていた。


「「「はぁあ〜……これが神様の(口)(マンコ)(アナル)」」」ズチュッ


アフロディーテ「あおあぼ♥️んぶっれろっあぁああああ〜〜れろれろぉ〜♥️///ごぼっんぶぶう〜♥️」ガクガク


ーーーーーー

説明子『私なんかやっちゃいました?w』

仙人『不敬は極まっとるのぉ』

赤髪シスター『う、うわー///…』


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