男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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101: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/11(月) 23:47:50.59 ID:mRSBfIc3O


神の力により締め付けつつすんなりと人の子の肉棒を受け入れたアフロディーテのアナルは、膣と同様ピストンされる度に背中が痺れるような快感を生み出していた。


「はあ、はあ、っく、あ!はあ!はあ」タンタンタン


「ーーーーーーっ!」ズックズック


アフロディーテ「かっ神が♥️あんあん♥️神がっアヌスで人の子のチンポで感じるなど、んやぁ〜〜///いっく♥️」プシャア


アフロディーテ「(口内射精)んぶうぶっ♥️けほっ///ゼエ…ゼエ…」


アフロディーテの両手は後ろからアナルに挿入している男に引っ張られ、さらに圧倒的な爆乳は騎乗位で膣内に挿入している男に鷲掴みにされ弄ばれていた。


「アフロディーテ様の胸こんなでかいのに張りがあって艶々で、うおおお…!て、手が喜んでいる!」タプタプタプ


「神様のケツに腰を打ち付ける度に跳ね返されるような弾力…っ///くあ、う!射精る!」ダスッダスッ


アフロディーテ「はぁ〜〜♥️…///う゛…///」(二穴にザーメンが注がれるのを感じる)ゾクゾク


さらに待ちきれない男達も有り余る精力を解き放つように自分で扱き、アフロディーテの肌や髪にザーメンを浴びせる。


アフロディーテ「はあ、あ…く、くさすぎます…♥️んあ…〜……っ」ヒクヒク


説明子(神がザーメンまみれww)


「お、おかずとして優秀すぎる」シコシコ

「突かれる度におっぱいが馬鹿みたいに揺れてるのヤバイわ…」シコシコ


「次は俺だ!」

「アナルは俺だ!」


アフロディーテ「あんっ♥️ひゃ、んんっひっ♥️んん…」ヒクヒク



説明子「新連載みたいじゃんよ『アナルは俺だ』」


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