男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
138: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/25(月) 13:51:07.82 ID:kR/mLy8tO


地味子「んっふーーー…ふーー…///」


地味子「そ、そんなっグリグリしちゃ、だめっ///な、なにこれっ!?」ガクン


地味子「ふぁああ〜〜〜っ…///」トントントン


地味子「ま、漫画の女の子みたいにっあゃん!お、オナホールにされちゃってるぅううーーー///ひああああ〜♥️!?」

ーーーー


男「ふひひひw地味子ちゃんそりゃ驚くよな、しかしドスケベ漫画を読んでいたとはドスケベオカルト部として素晴らしい活動だ。黙ってはいるが誇りに思うw」タンタンタン


男「周りに人はいないみたいだし思う存分アクメして貰おうかw」タンタンタン


男「そういえば電車に乗ってた後輩女はどうなってるかな!いきなりアナルを犯されて驚いてるだろうな(のんき)」


ーーーー


後輩女は直腸にいきなり熱いものをねじ込まれた感覚に声も出ず、電車内で膝をついてしまっていた。


後輩女「は……がはっ……んぎ……///……は、は、はあ……はあ……」ガクガク


ドーナツ「ちょ!後輩女ちゃん大丈夫ー!?」


母乳娘「治まったと思ったらまた、か、帰りましょうか?とりあえずもうすぐ駅なので!」


後輩女(こ、こんどは…お尻ぃ!?な、なにっこれ…!マジどうなってん…の!?)


後輩女がパニックになっているあいだも遠隔肉棒は直腸を抉っていた。オナホールの改変力により洗浄され、男の巨根を突然受け入れても怪我しないようになっており、後輩女が感じているのは凄まじい異物感と快感だけだった。


後輩女(絶対おかしいぃ〜〜〜!!?こ、こんなっアナル初心者の私が感じるとかっ!?なんでお尻でおまんこと同じくらい気持ちいいの…!?)


後輩女「ん、はあ…はあ…///ぜえ…んぐ…がはっ…///」


電車内で四つん這い状態の後輩女に周りの乗客も不審におもうが、これも改変の思考矯正力により声をかけるには至らない。

後輩女「ひい………はあ…///…はあ…ド、ドーナツちゃん私は…っはあ///こんな事には負けないよ!」


ドーナツ「ほ、本当に何があったの…?(手をさしのべる)」


後輩女「わ、わかんないけど怪奇現象で…(ピストンが早まる)あ゛ぁっ!?んぎっつぅううっ♥️!?」ガクンガクン


母乳娘「わ!」

ーーーーー

男「負けないならスピードアップだ!ふひひひwあ、地味子さんにも連動してるんだったな…w(地味子の方を見る)…うおおうwすまねえアクメで痙攣してるっぽいw」タンタンタン

ーーーーー


地味子「あ゛ひゅうう…///んび…♥️んや…あひ…♥️ふうう…あううう…♥️っ…っ///…っ………こひゅ…」ヒクンヒクン




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice