男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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139: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/03/25(月) 15:29:46.85 ID:kR/mLy8tO


地味子「あ、あん……やん……♥️」


地味子はカーペットにうつ伏せに横わたりながら、遠隔肉棒により腰を痙攣させ感じていた。地味子のセックス経験はバージンオークションの時の男との一回が印象に残っていたが、その記憶を遡り今自分の中に入ってるのは男性の生殖器だということを何となく理解していた。


地味子「んあ…あう…っ…う゛っ♥️…ん…ん…んひ///ひをやわわあ…」ガクガク


地味子「お、おちんちん…気持ちい…っ♥️んっ!あっ!やんっんん〜…///」ヒクヒク


地味子(で、てもこれなんなんだろう…///服は乱れないから透明人間とかでもないし…///非現実的過ぎるよ…っ)


地味子(も、もしかして神様のおちんちん…?)


アフロディーテ『違いますよ』


地味子に神のツッコミなど聞こえるはずもなく、膣奥をコンコンされ中イキさせられる寸前の状況にとろけた顔をしてしまっていた。


地味子「あ゛うううーーーーー…///んいっいい〜♥️…い、いっちゃうっうう〜……///」ヒクンッピクッ


ーーーー


後輩女(あ、頭おかしくなりそ……で、電車内で部長のっぽいチンポにアナル犯されてるとか…わ、ワケわかんないし…)


後輩女「ん゛ぁあああ……ふうううぅうう〜……///…!」


後輩女は手すりに両手で掴まり、なんとか震える膝で立ち上がっていた。母乳娘とドーナツは顔が真っ赤な後輩女を心配するが、まさかアナルを遠隔で責められているとは夢にも思うはずもなかった。


母乳娘「そ、そろそろ着きますからね」


後輩女「あ、ありがと、んぐうっん!んっんんんーーーー///はんっんんん〜///」ガクガグガクウウッ


後輩女(やばぁああアナルでいくっいっく…///堪えられないっ〜///)


後輩女「んんん゛っん゛〜〜♥️っ…!…っ!…!」ビクビクッ


ドーナツ「〜///な、なんかエッチだよ」

ーーーー


地味子「ふぁああ゛んっ♥️あああぁああーっ///」ビックンクン

地味子「…ひい…んひい…♥️あん……うっ…んん……は///」

ーーーー


男「ふあーーーー…ふううすげえ二人して締め付けるから、後輩女のアナルと地味子さんのおまんこに射精(だ)してしまった」


男「う、眠気も限界だ……!流石にこれくらいにしておくかまだまだ出せるけどw…ふうう」





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