男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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180: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/04/12(金) 13:57:13.79 ID:eV+ZZJFSO
上乗せにさらに上乗せしてきた これがドスケベたちの絆かぁ!
ーーーーーー



魔王「フハハハハァ!俺を昂らせてくれるわお嬢よ」ズドチュッズニュブ


お嬢「んんっひあぁああっ♥️ま、魔王様っーーーーー///」


仕上げとして魔王はお嬢を正常位で犯し、その様子を全世界に放映していた。


お嬢(き、気持ち良すぎますわぁああ〜!?ディルドーと本物では全然違うっこ、こんなの私ダメになっちゃいます〜!?)


お嬢「ふぁああ///っお、奥コンコンしちゃあ♥️んん゛ーーーーーー♥️っ」


魔王「包み込むように締め付けてくるっ。このマンコをいつでも味わえるようになるとは流石にテンションが上がってしまうぞ!」ドスッドスッ


お嬢「いぃ゛ぐぅ〜///っひぐぅうう〜♥️」トロトロ


地味子「はあう///っ!わ、私だって……魔王様を悦ばせて差し上げたい…!」


天使「天使のおまんこも涎が止まりません…///お嬢さんの快感を想像しただけで」


魔王軍の女子たちは特にその光景を食い入るように見つめていた。魔王と交わったことがあるものはそのときの強烈な快感を思い出し、無いものはどれだけ気持ちが良いのかと妄想しながら身体を震わせる。結婚しているものたちや恋人がいるものは朝からお盛んになるのは魔王軍に支配された世界では当たり前のことだった。


お嬢「んんっひあぁあ///イ、イキっぱなしになっちゃいますっんんん♥️あううう」


魔王「膣が痙攣しているのがよく分かるそ。それにしても、珍しい髪型だと思ったがこうして間近で見ると俺好みだ、誉めてつかわす」ズニュブグリュ


お嬢「う、うれしいですぅっわぁ〜♥️ああんっ!///」


お嬢は本当に心から嬉しく思っている自分を止められないでいた。それに苦しいほどの快感も加えて魔王に対する忠誠と恋慕の気持ちが溢れてくる。


後輩女「あれだけ淫紋が輝いてるところを見るとイキっぱなしのようですねw」


説明子「苦しそwちょっと見守って見ますかぁ」


お嬢「んっ♥️んはっ♥️あああーーーーっんっひゃっ!おお゛♥️」


お嬢「ぁーーーーーーーー♥️ぁーーあーーーーーーー♥️」


お嬢「魔王様ぁあ〜♥️んあーーー///んはぁっふああ〜」


魔王「まだまだやめるつもりはないが一度膣内に出すぞ!魔王秘書就任の悦びを全世界に向けて述べてみろっ」ズドクッズドクッ


お嬢「ひゃいいっ♥️み、みなさまぁあ〜♥️わたくし魔王様の秘書なれてしあわせのきわみでございましゅわぁあ〜♥️」


お嬢「み、皆様のおチンポやおまんこもが一時も乾くことのない世界目指して頑張りますのでぇええ♥️」


魔王「うおおお(射精)」ドグクンッ


お嬢「よ、よろしくおねがいしますっううぅううぁーーーーー♥️っ!?あっ!あぁああ〜〜〜〜〜///っ!」プシャアガクンッ!





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