男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/04/12(金) 16:35:01.85 ID:eV+ZZJFSO
前スレの1000レスまで埋めるやつ全然忘れていたにゃ 別の人が書いててくれないかと謎の期待してたけどそんなわけないな!番外編だから書いてくれても良いけどな!
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お嬢「んはぁあ〜…あ〜……ふあ…〜///」ガクンガクン
魔王「イキ疲れて力が抜けたマンコも良いものよククク」ヌッブヌッブ
何度も絶頂を迎え、世界中にその姿を見せつけたお嬢は不明瞭な声をあげて感じながらも全身の力は抜けてしまっていた。
お嬢「んぁやあ…〜♥️…あんっ。ま、魔王様のおチンポ様っ最高ですわぁ…〜///」
お嬢「あっあっあっっ!…いっく……んぁや〜♥️」ガクガクガクガクッ
お嬢「むおおっおおぉおお〜♥️」
後輩女「これでお嬢先輩も魔王秘書として文句無しですねぇいひひひw」
メイド「我が主として誇らしいほどのアクメっぷりでした」
お嬢「んひゅあっあ…ありがとうございますわぁ…///…んあ…あああっ」
お嬢「ま、魔王様っ。愛しておりますわっんあっ♥️どうかベーゼを。チューさせてくださいましっ」
地味子「なっ!さ、流石にそれは……///…!」ガタッ
魔王「ククク構わん。俺への生涯の忠誠を誓うというのならなぁ」ズンッグリュッヌチュ
お嬢「お誓いしますわっ魔王様の手となり足となりますわっ愛しておりますのぉ♥️ああん」
お嬢の蕩けきった懇願を聞いて満足した魔王は床に倒れるお嬢を抱き寄せた。お嬢は涙に歪んだ視界で魔王の顔を見つめる、それはフードで分かりづらかったが男の顔であり、魔王として覚醒したからかオールバックで肌の色が青ざめていた。お嬢は溢れる思いで魔王に口づけを決める。
お嬢「んんんちゅうう///んふあ……んあ…ちゅ」
後輩女「これがハーフの血がなせる業かぁ!映画みたいなチューだあ!いひひひ!」
魔王「んんんっ!ぷは。がっつくやつだ。れろ」
魔王にどこまでいっても童貞の雰囲気が漂っていた男の面影はなく、百戦錬磨の女慣れした佇まいだった。お嬢のキスも軽くいなし、そのまま四回目となる膣内射精をお嬢に決める。
お嬢「んふぁあああーーーーーー///っあっあつっうう〜♥️…んふうあ…っ」ガックンガックン! クタァ
魔王「ふーーーーー何百でもやれる!」
母乳娘母「あ!お嬢殿の淫紋が激しく輝いている!あれは」
後輩女「おおお!流石雌の中の雌(?)であるお嬢先輩!あれは魔王様のザーメンで受精したサイン!」
説明子「なんだそれ草(早すぎんだろ未来予知してんじゃん)」
お嬢「んあ…♥️ふあ…〜♥️…」クタァア
魔王「気絶してしまったか。ククク。休ませておけ!」
メイド「はっ!」
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