男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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230: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/05/03(金) 03:50:52.85 ID:zJT8y9T20


後輩女(まてよ!てことは!)


後輩女は地味子の胸を触る。自分と互角かこれ以上のシンデレラバストだが街中で後輩の胸を触る背徳感を楽しんだ。


後輩女「いひひひひw」サワサワ


地味子「んあ///うそ、後輩女先輩がこんな触ってくれるんですか」


お嬢「後輩女さん!?」


後輩女「イヤー実は私達はドッペルゲンガ−じゃないんだよねw」サワサワ


地味子「えマ!?あん///そーゆーことですか、本物のお嬢先輩と後輩女先輩は初めて見た!確かに、ドッペルゲンガーの先輩たちは本物が近くにいるから姿を現さないってことか」


後輩女(話しながらもこのちっぱいは堪能しとこうw)サワサワ


お嬢(後輩女さんの手が生き物のように蠢いておりますわ…///)


後輩女「ドッペルゲンガーは本物の居場所がわかるの?」


地味子「なんとなくわかります。あ、そこ乳首…///はうう、私の本物は多分自宅にいますね」


後輩女(なんとか呼び出してありとあらゆる欲求が数百倍に増幅された地味子ちゃんが見たいんですけど!)


お嬢「あれ…?あれって男さんでは、男さーん奇遇ですわねこんにちはですわっ」


お嬢は街中に男の姿を認め、声をかけた。男は気付いたようだが眉をひそめた。お嬢は自分にむけられたことのないような視線に困惑した。


男「お前らな。街中で下品なことは止めろよな、俺達は人間なんだぞ。少しは慎みを持てよ」


後輩女お嬢(絶対ドッペルゲンガーじゃん(ですわ))


三人が近づこうとすると男は手のひらを向け制止する。


男「まて、どうせお嬢さんノーパンなんだろ。その下劣な挨拶はもううんざりなんだよ、止めようぜ」


お嬢(な、なんかショックですわ!ノーパン!?下劣な挨拶!?ドッペルゲンガー私はなにを…)


地味子「スカート捲っておまんこ見せながら挨拶よくやりますからね〜お嬢先輩」


後輩女「そうなんだw」


お嬢「ぐぐぎぎぐぎぐぐぐぐぎぐぐぐぎぎぎぎぎ///」




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