男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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332: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/05/30(木) 04:15:38.40 ID:ifaPX7yt0


地味子「ふあ…はん…あん…んん〜♪っ…ゴリ男君のザーメンは…っ♥️こってりした味だねっあん」


母乳娘「そういうのあるんだ///」


付加価値がある当たりコスプレはレアであり、大体は母乳娘のようにクオリティが高いだけのコスプレだった。そしてそれはこのクラスの陸上部の女子、ボーイッシュのブルマ+太ももくらいまであるジャージの上着というコスプレも同じである。


ボーイッシュ「〜///(サキュバス地味子の生はめを興味深そうに眺めている)」


眼帯「ボーイッシュ殿。気持ちはわかるでござるよ。あれ、気持ち良さそうでござるな…///」


ボーイッシュ「う!……ま、そうなんだけどさ///ボクのコスプレなんてこれ、あんまり普段と変わらないでしょ」


ボーイッシュは二年の褐色娘ほどではないが褐色に肌が日焼けしており、肩はねのミディアムヘアのボクっ子だった。普段からスポーティーな服装をしているボクっ子の姿は確かにパッと見目新しさはなかった。


眼帯「そんなことはない、ボーイッシュ殿のブルマは目をひくエッチさがあるでごさる。いつもハーフパンツだからね」


ボーイッシュ「うへ、そうかな///」


「マジ!?ボーイッシュ、ジャージで隠れてるけどブルマ履いてるの?」


ボーイッシュ「まあね。あ、見たいのか?ボクのブルマ///もしかして」


改変により元々性的なハードルが下がってるため、ボーイッシュも自分が性的に見られることに抵抗は無かった。いたずらっぽくジャージの裾をつまむ。


「見てえ〜〜〜っ見てえ!」

眼帯「私も!あ、いや拙者も見てみたいでござるよ//」


ボーイッシュ「もーーーー………………」


ボーイッシュ「……………ほら、エッチ//(ジャージを持ち上げ、真っ赤なブルマを見せる)」


眼帯「うわっ!…」


「エッチ…だ…///」


ボーイッシュな女子の限界まで放たれた太ももは想像以上の破壊力だった。


ボーイッシュ「そんな反応されたらボクますます恥ずかしいよ///」




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