男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
333: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/05/30(木) 05:10:09.16 ID:ifaPX7yt0

地味子がサキュバスらしく快感をむさぼっている頃、ドスケベオカルト部では種付けおじさん男がお嬢に四回目の中出しアクメを決めさせていた。


男「っつああ!!はあ!!!あ゛あ゛あ!!はあ!」ドビュグル


お嬢「んおおぉおおおおーーー♥️っっ♥️」ガクガグググ

 
後輩女「凄まじい気合いの射精wんんっ///」ブブブ


お嬢「は、はあん……あ、ひん///んっ…はあ…」ガクンッ


お嬢は力が抜け、背もたれにしていた男からずるずると床に崩れ落ちる。快感を満足するまで味わい尽くしたその顔は目尻に涙をため、ふやけきっていた。


お嬢「〜…♥️…はあ…あ、ひん……♥️………っ………」ヒクン…ヒクン…

後輩女「お嬢バニー!腰抜けてもう動けませんか、いひひ」


お嬢「んん♥️そ、そんなことありませんわ。エロバニーはまだまだ元気ですわっ」


エロバニーで性欲と共に体力も上昇しているお嬢は驚異の回復力を見せた。


お嬢「ぴょん♥️おチンポ人参とっても美味しかったですわっ」


男後輩女「エッチチチノチ…w」


男「さて、まだまだ俺は種付けおじさんとして学園を回らなくてはならないw楽しみだ」


後輩女「くっ。この女の敵が!正義の対魔忍としてここで倒しておかなければww」


男「ふひひひwそんな発言と表情が合わないこと無いだろwよし!いくぜ!」


後輩女「うわ、部長先に行った!私動くとバイブ動くから歩きづらい…///!」ビクン


お嬢「後輩女さんもたくさん感じておりましたわね、うふふ♥️」


後輩女「ふたりのことメチャクチャおかずにしてやりましたからね…wでも感度30倍だからか身体がずっと火照ってます…んんっ///…部長を追わなければw!」

後輩女たちが廊下に出ようとすると、その前に廊下から男の叫び声がきこえた。


男「うおおお!!!ドーナツさんがパツパツドスケベスモッグ姿で幼児退行してるーーー!!!!?」


後輩女「!!?み、見に行かないと!wあんっ!///」ブブブ


ーーー




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice