男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
363: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/04(火) 06:27:59.20 ID:we66LSAI0


後輩女「(部長の膝枕に頭をのせている)理由はわからない、いつまでTSしてるかもわからない。困りましたね」ゴロゴロ


地味子「せ、先輩がずっとこのままだと、私達一生出られませんよ」


天使「いえ、この空間ではどうやら時間が止まっているらしいので一生というより無限かもしれません」


部長「(絶望白目しながら後輩女の頭を撫でる)」


チンポが消失しメンタルが不安定になり、永遠に帰ることができないと考えると部長は責任を感じまくって気を失いそうになっていた。


お嬢「しかし、原因があるとすればやはり食事なのでは。メイド、先程の夕食、在庫だけではなく出現したものも使ったのでしょう?」


メイド「はい、飲み物の茶葉は出現したものを使用しました」


部長「それか!うおおおおーっ(ダッシュ)」


後輩女「(床に放り出される)んぎゃっ。乱暴な枕だぁ」

ーーーー

部長は茶葉の入った袋の成分表を見る。


部長「…」


後輩女「どうですか部長」


部長「……あ…男性限定TSエキスとか書いてあるぞ!ふざけやがってぇ〜!(ベジータ)」


メイド長「なんてこった。これからは成分表もしっかり見て使わないとだめだな。部長ちゃんすまない、私達の責任もある」


部長「いやそんな。理由はわかりましたけど問題は戻る方法ですよね」ジーーー


普段の部長ならばTS状態にドスケベの波動を感じていたが、帰還をかけた現在の状況では元に戻る方法を探すことに精一杯だった。そしてそれに報いるように注意書にそれは記載されていた。


部長「あ!」


後輩女「えーと『度重なるアクメで身体に刺激を与えれば効果が切れる』ですって」


「「「な なんだってーー!!?」」」





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice