男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
367: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/10(月) 12:23:25.08 ID:NnV8GvW5O

後輩女『失踪ですか?あーん?』

部長『俺身体が雌のまま失踪されたらこまるんだが』

説明子『一ヶ月以内は失踪にはならないって言ってたぞ』

部長『一ヶ月もTSしてたらメンタルもメチャクチャ女子になりそう』

後輩女『(それはそれで可愛いからいいと思う)』

ーーーー


部長「な、なに!俺がチンポを取り戻すには度重なるアクメで身体に刺激を与える必要があるだってーーー!?」


後輩女「うわ、連載物の漫画みたいな微妙に前回の引きと繋がってない感!」


お嬢「何を言っておりますの?」


メイド「ふ、しかし良かった。戻す方法が存在するとは。それに安心してください部長さん」


部長「どういうことですか」


メイド「私は自分の身体、そして後輩メイド達を実験台に女の快感というものを調べ尽くしました。私に身を任せていただければすぐに終わります」ワキワキ


部長「ふええ!後輩女ちゃん助けてようっ(後輩女の背後に隠れる)」


お嬢(仕事をしてくださればメイド間のことに口出しは無用ということになっておりますが爛れた関係の一部分を覗いてしまいましたわ…)


後輩女「部長、覚悟を決めてください。でも、私も協力してあげますからいひひひ」


メイド「この際です。結束を深めるためにも皆さん裸の付き合いをしようではありませんか(趣味五割)」


部長「うぐう…」


しかしこの状況を打破するには部長がアクメを決めまくる以外にはない。部長が恐る恐る身体を差し出そうとしたその時。


待ったをかけたのは部長のTSを初めて見たツンデレだった。


ツンデレ「わ、私は……私は」


生徒会長「?…つ、ツンデレ先輩いかが」


ツンデレ「お、男の子の部長が好きだったんだからぁーーーーーーー!!っ」ダッ


後輩女「ああ!ツンデレ先輩が自室に、てーへんや!てーへんやで!」


部長「!!!す、好きって!ツンデレが俺のこと好きって!(後輩女の肩を叩く)」


後輩女「いやそれは知ってたでしょ」


部長「面と向かってしっかり言われた衝撃があるんだわ。ふひひひ…マジィ?」 
 

お嬢「〜…」


お嬢「…」


地味子「あわあ///でも、ツンデレ先輩、閉じ籠っちゃいました。この空間からの脱出のためには皆が仲良くしないとなのに」


メイド長「すみませんねうちのバカが、早計なことを」
 


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice