男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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38: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/04(日) 02:40:24.71 ID:b+vFVvSKO


ドーナツ「茶道先輩新しい魔法開発してるんですね。すごいな〜」モグモグ



茶道「魔導大学は尊敬できる人も多くて良い刺激を貰えているわ」


OGの茶道も学園祭に遊びにきており、とんがり帽子に杖を持っているスタイルは後輩女と同じ魔法使い職だということを察せられた。


お嬢「あ、茶道さんですわ〜♪ご無沙汰しておりますわ」


男「インナーカラーが緑なロングヘアーは相変わらずにあってますね」


地味子「は、はじめまして一年の地味子と申します」


後輩女「いや〜魔女っ子コスの茶道先輩もきゃわわのわですね」


茶道「あ!」


茶道は男たちに気づくと、そそくさと近づき後輩女の前で片膝を立てて跪いた。


後輩女「ええ(ドン引き)」


茶道「大魔導士様ご無沙汰しております」


改変されたRPG風世界では後輩女は天才の大魔導士でありすべての若き魔導士の憧れの存在だった。そしてそれは男やお嬢も同じ職業の同年代にとって同じような存在だった。


茶道「ふふふ、後輩女さんは私達にとってはカリスマだからね。高等部時代の後輩といえど少し緊張しちゃったわ。今ドーナツさんと偶然あってお話してたの」


ドーナツ「卒業した先輩と学園で会えるのが新鮮で良いよね〜♪」


ドーナツは臍だしのトップスとミニスカート姿で背中に大きめな弓を背負っていた。


男(ドーナツさんはアーチャー系かw)


後輩女(弦が爆乳に当たらないか心配w(畜生))


ドーナツは魔法を矢にして放つことができるアーチャーであり、ディバインナイツの称号持ちだった。五人は一緒に学園祭回ることにした。





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