男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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385: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/23(日) 05:33:29.60 ID:IqMwLcToO

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後輩女「づがれだああ〜」


生徒会長「冬にかく汗は気持ちいいですね!」


男「ふ〜。もう夕方だし、メイドさんにも許可とったしお風呂行こうぜ」


地味子「ふう、ふう。あ、男先輩混浴するんですか//」


男「いや、今日はやめておこう」


後輩女「まさか。ドスケベミスター色情魔の部長が女の子との混浴チャンスを逃すはずが」


男「いつでもチャンスはあるからな。間隔を空けることで一層興奮するのよくくくく」


後輩女「うーんこの」


男「男風呂も使ってみたかったし!あれ、この生活やはり最高か…」


運動を終えた男たちは入浴に向かい、男湯女湯の暖簾で別れていった。


男「しかしマジでだらだらしてるわけにもいかないよな〜早く子作りしなくては、ふひひひw」


男「自習やっててもいつまでも出られないと意味ねえし(浴室の扉を開く)」


ツンデレ「あ、来たわ(お嬢の背中を流している)」


お嬢「あら、男さん、お疲れさまですわ…///」



男「ふぁ!?ここ男湯だよな?」ガタ


ツンデレ「子作りしてもらうために待ってたのよ!のぼせる前でよかったわ〜///」


お嬢とツンデレは稽古を終えた後、男たちも運動をしていることを知り男湯で男を待つという隔離空間特有のお茶目を行っていた。男もまさか男湯で二人の柔肌を見ることになるとは思わず不意打ちで大興奮だった。


男「なんて…素敵なサプライズなんだ…w俺との子作りを期待して二人とも準備してくれていたのか」


ツンデレ「だ、だってだんなさまだもの///ね〜お嬢さん」


お嬢「はい、私たちのおまんこに、た、たくさんザーメン注いでいただかないといけませんわ〜///うふふ」


男(改変されてないお嬢さんがメチャクチャ淫語言ってるw)


お嬢(私ったら男湯に忍び込んだ挙げ句こんな発言まで///でも、い、いいのですわ。この共同生活は夢のようなもの。その間くらい好きな殿方と恋人エッチしたって良いではないですか)





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