男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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386: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/24(月) 05:16:07.78 ID:2OBzvalgO


男は二人に身体を洗ってもらう。


お嬢「ふう、ふう。背中が広くて…つかれちゃいますわ///(背中に寄り添う)」ムニュ


男「うおおお!おっぱいが背中に…」


ツンデレ「男ったらこんなにおちんちん大きくして///」


男「ふん!俺に種付けしてもらうために来た女達に興奮が抑えられるわけがあるまい(謎の尊大さ)」


男はツンデレを押し倒す。圧倒的な戦闘力を持つツンデレもされるがままだった。


ツンデレ「きゃんっ///」ドサ


男「もう我慢できねえ、ツンデレ。挿入させてもらうぞ!」


ツンデレ「い、いいわよ…///結婚するんだものっ…♥️」


スレンダーな身体が水滴で飾られ男の目にはあまりにもドスケベに映っていた。欲望のままに肉棒を挿入した。


男「いくぞっ…おお…〜!…くっ」ズッ


ツンデレ「はやぁあっ〜///でっかぁ……♥️」ズニュ


男「なんて味わい深いおまんこ……ふううっ…はあ、はあ!」パンッパン


お嬢「正常位で…おちんぽをおまんこに咥えこんだツンデレさん…先程までの凛々しいお稽古の姿とはまるで違いますわ」


ツンデレ「だって///あんっ♥️男のおチンポ強すぎりゅう……ひんっ///おまんこに攻撃されるとっメスになっちゃうんだもんっ」パツンパツン


男「ふひひ興奮させてくれることを言ってくれるじゃねえか!はあ、はあ…っ!うっく」タンタンタンタン


男もツンデレも快感を貪るように身体を動かす。結合部から下品な水音がこぼれ、声もどんどんもりあがっていった。


ツンデレ「んっんんっん〜♥️いっ…んっ!あっ…///あっ」ズッズッズ


男「はあ、はあ、はあ!く!射精(で)るっ!孕めっ!うおっ!お!」ドクンッ!


ツンデレ「んん゛んーーーーーっ♥️っ///っ」ビクッビクビク!




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