男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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405: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/30(日) 00:23:40.97 ID:IcgN8q1q0


後輩女「…っか…はぁ♥️……」ゾクゾク


男「ふううう……」ドクンドクン


後輩女はまたしてもうつ伏せで倒れる。汗だく肩で息をしながら快感に悶えていた。


後輩女「…むっ……り……♥️………ぜえ…」


後輩女「……マンコ…こ、こわれりゅ……///…ひゅう…」


後輩女「ん………ひ………………♥️……///」コポポ


男「よっと(後輩女の太ももを掴み、三度目の挿入をしようとする)」ガシ


後輩女「ひ、ひええっ!む、むりっムリムリタンマだってぶちょ…!」


後輩女は腰が抜けてしまったため這いずるように男から逃れようとするが、力の差的にどうすることできず、男の元に引っ張られてしまう。
  

男「にがさんw(後輩女の両腕を握り、後ろ向きに引っ張る)三回目もバックになるな!(挿入)」ブジュッ


後輩女「こひょおおっ☆〜♥️!?」ガクガク


三度目の奥深い挿入に後輩女の目が白目を向く。膝だけで身体を支え、両腕は男にロックされ、上半身が宙で揺れながらオナホールのようにピストンを受け入れるしかなかった。


後輩女「あひっあひっあああーーーーーっ///んんんっ〜♥️ひああっ〜///」ガクンガクン


男「何回でもできるわこの嫁マンコ…っおおっ」タンッグリズブ

後輩女「はーーーーはーーーーっ…はっはーーー…はあっ///」


後輩女「グスッあひい♥️あんっ!///ひ、ひどっ…ひどいぶちょっああんあっ〜///」


後輩女「んあ゛ああ…ーーーー///(シーツに黄色いシミが広がる)」ジョロロ


男「イキションしちまったなあw安心しろ、メチャクチャ感じさせてやるっ」ズチュンッ


後輩女「んぅあっ♥️あひっいっぐ!んやああ」





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