男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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406: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/30(日) 00:43:40.05 ID:IcgN8q1q0

半泣きの後輩女に三度目の射精が放たれる。


男「っくーーー、でっる…!」ドクンドクン


後輩女「あ゛ううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️………(両腕を自由にされ、仰向けにシーツに倒れる)」ボスン


男「ふううう。流石に、少し水分補給するか…」


後輩女「こひゅ……///んん゛……あ…///……っ…」ゴポポ


三度の射精のためにピストンを受け続けた後輩女はかなり満身創痍な状態となっていた。男は自分の部屋の備え付け冷蔵庫を開くと、スポーツドリンクを持ち出し数口飲んだ。そして、汗だくの後輩女が僅かに回復するのを待ち、スポーツドリンクを飲ませた。


後輩女「んく…んく………んく…………っ……ぷあ…」


後輩女「んん……はあ…っ…♥️……///…(下腹部を撫で)」


男はスポーツドリンクをテーブルに置くと、まだギンギンの肉棒を後輩女に見せつける。


後輩女「ひっ…///」


男「さっき言った通り、まだまだやらせて貰うぞ後輩女くくくく。」

ーーーー


男はベッドに腰掛け、その上に後輩女を背中を向けて座らせる。いわゆる背面座位の体勢で四回目の挿入を果たしていた。後輩女は男の胸やお腹の体温を背中に感じながら、下から突き上げられる快感に悶えていた。


後輩女「あっ♥️んんっ///ひぎっ!あっ!あんっ!おおっ♥️」ズドッズドッズドッ


男「くーーー締め付けてくる…。しかも、後輩女の背中の温もりを感じなからの種付けもいいなw(腰を跳ねさせる)」ドチュ


後輩女「お゛おぉ♥️っ…」ビクンッ!!


男「くくくく。野太い喘ぎ声だな後輩女っ」ダスッ


後輩女「んあ゛ああ〜っ♥️」ガクガク





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