男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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407: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/30(日) 01:09:34.47 ID:IcgN8q1q0


後輩女の意思とは無関係に鋭い快感に下品な野太い声が漏れてしまう。


男「もっと聞かせてもらおうか!」ズプンッ!ズプンッ


後輩女「んお゛おおおぉーーーーー♥️っおほおおっおおぉ〜〜〜え、えっぐうう…///っ…っ!やばっ…」ガクンガクン


男「…!」ズッズッズ


後輩女「はっひっあっ///あっ!」


後輩女「あひぃいいーーーーーーっ///」ビクンッ!プシャ


男「くうっ!ふひひひ、後輩女、すげえ顔してるぞ。見てみろ」


後輩女「う゛…?あ…♥️」


男は二人の目の前の鏡を見るように指示する。後輩女は快感と涙で歪む視線でなんとか目の前の大きい鏡を見た。自分が毎日鏡の前で見ている顔が、見たことのないアヘ顔を晒していた。しかしそれは、自分以外では何度か見たような表情だった。


後輩女「あひ……///うえ……こ、これ…」


男「ふんっ」ズンッ!


後輩女「んほおぉ☆っ♥️!」プシャア


男「くくくその声は母乳娘母さんみたいだなw」タンタン


後輩女「ぁ…♥️」


そう、後輩女の既視感は母乳娘母やお嬢などが時々見せた表情だった。彼女達の快感とMっ気が爆発した時に出る緩みきっただらしのないアヘ顔と声。後輩女はそれを見たときに彼女達が被虐欲に支配され雌豚のスイッチが入ったと認識していた。そしてそのスイッチが自分にもついていたことを今、初めて知ったのだった。


後輩女「…〜〜〜…っ♥️……」


後輩女「あひゅ………///…♥️…」ガクガク


男「そらっ!」ズンッ!


後輩女「んほお゛ぉおおおぉ゛おお〜〜〜〜〜♥️っ!!///」プシャアッ



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