男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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409: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/30(日) 01:56:37.42 ID:IcgN8q1q0


男「はあ、はあ、はあ!」タンタンタン


後輩女「あーーーあ゛ーーーーあーーー♥️」


男「五……発めえ!…!(射精)」ドククク


後輩女「ーーーーーーっ♥️」ビクンッ!!ビクン!ビクン!


アクメしながらの中出しは、すでにザーメンがパンパンにつまった膣内に吐き出され、溢れさせた。


後輩女「あ、う、う、う♥️…う」ドシャ


男「ふう、ふう、ふう。後輩女は三回目くらいから自分では動けてないなw」


後輩女「う………ぁ……♥️…………」ゴポポ


後輩女「お…………………おまんこ………壊れちゃう…♥️…あひ………………」


華奢な後輩女は自分ではとっくに動けず、息を整えるのでやっとだった。軽くがに股という身の世もない格好で横たわり、呼吸をする後輩女。そして男はふとなにかを思い付き、自分のスマホを弄り始めた。

男「えーと」ペタペタ


後輩女「〜……///……♥️…」ゼエゼエ


男「お、あったあった」ペタペタ


男は保存してあった動画を再生する。後輩女にも聞こえるように近くに放り投げた。


男『今撮影始めたからな!もっかい言えよオラぁ!』

後輩女『必死すぎて草wなんなんですかダルいんですけどwだから童貞なんですよ』

男『じゃかあしい!自分で言ったんだからなぁ。記録に残しておかないと、そのときのために』

後輩女『常識改変のやりすぎでおかしくなってるでしょw百人一首で勝ったくらいで、ハイハイわかりました〜。記録に残るし、濁して言いますよ』

後輩女『私は部長のエwクwスwカwリwバwーに負けた時は、ワンコの降参ポーズで参りましたしまーすw』

それは最近のこと、珍しく男と後輩女の二人だけの部活動で、改変もなく、百人一首で勝った方の言うことを聞くという遊びで撮影された戯れの動画だった。


後輩女「………〜…///…」


後輩女「………いじわる…///……」


男「残しておくものだよなw降参してもらおうか後輩女、まあ負けてないって言うなら別だがふひひ」





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