男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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410: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/30(日) 02:09:39.17 ID:IcgN8q1q0

後輩女に逆らうような気力はなく、何より心身ともに男のチンポに実際屈服している身体はいう通りに動いていた。


後輩女「…〜ん……う…っ…///(うつ伏せからなんとか仰向けに)」モゾ

後輩女「……ゼエゼエ…///」


男「(楽しみだなぁ!)」


後輩女は手足を身体の前で曲げ、犬の降参のポーズをとって潤む視線で男を見つめて宣言した。


後輩女「ま、参りました……男さん…///」


後輩女「私と私のおまんこは男さんのお嫁さんです…///♥️」


男(か、かわいっ!!男さんって言われるの弱いわ!!全部丸見えでこんなことを後輩女がいうとは)


後輩女「ん…///こ、これで良いですか……」


男「ああ!六回戦行こうぜ!ふひひひ」


後輩女「う………ひい…///…………」ハア…ハア


ーーー

正常位で始まった六回戦、男は衰えることなく後輩女の膣内に肉棒を突きいれ、ピストン運動を始める。


男「はあ、はあ、はあ!おおっ」タンタンタン


後輩女「んんんぁああっ♥️あんっああ〜♥️あっひあ!あ!あーー!あ」


後輩女「ん゛ーーーんーーー♥️ーーーっ(枕を抱き締める)」ビクン!ビクン


男「自分の名器を呪えっ!全然やり足りねえっ!」タンタンタンッ

 
後輩女「ん゛ひゅううっ〜♥️んん゛〜♥️あーーーあーーーーいくいくいくっ///おおおぉおお♥️」ビクンッ!!ビクン!




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