男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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411: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/30(日) 02:24:06.03 ID:IcgN8q1q0


男「流石屈服マンコ。素直にアクメするようになったなw」ズチュンッズチュンッ


後輩女「だって、おお゛っ♥️あひっんんんん!」


後輩女「旦那様チンポきもちよっすぎるうう♥️んほおおおぉおおっ〜〜〜〜Gスポゴリゴリだめっポルチオコンコンっ♥️ひいいっ」


後輩女「覚えさせないでぐだざいぃ〜〜〜〜///
あーーーーー♥️」プシャア


男「俺はピストンで気持ちよくなってるだけだぜw」グリグリ


後輩女「それっ!おおお!奥グリグリだめらめらめ♥️きゃああっ〜〜///」ガクンガクンガクッガクガク


男「でるっ…く…!おおお!六発目!ああっあ!あ!」ドビュルググ


後輩女「ん゛ーーーーっ♥️んんん〜〜〜〜っ♥️」ガクンガクン


男「はあ、はあ、はあ。ふううっ」


後輩女「あ、ん…………ん…♥️…………………っ…」フルフル

ーーーー

後輩女は六発射精してもそそりたつ肉棒をもち、恨めしげに見つめていた。


後輩女「ぅーーーーー///」


男「ふひひひw自分を雌屈服させたチンポをフェラするのは悔しいか?」


後輩女「ーーー。いや、流石にもう逆らう気もおきません…///やりますね……旦那様…///」

 
男「」ゾクゾク


後輩女は男の肉棒を喉奥に押し込む。ドスケベオカルト部の後輩女はディルドによる自習の効果もあり、むせることなく肉棒を呑み込んだ。


後輩女「んっんっんっん///んっんっぶっ♥️」ジュブジュブ


男「おおお……おまんことはまた違う、フェラチオの快感…!」ビクンッ




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