男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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416: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/30(日) 23:21:51.86 ID:XDfK1uhqO

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それから約数週間後。男たちは昼の時間のお決まりとして自習をしていた。


男「…」カキカキ


お嬢(単語カードペラペラ)


地味子「えーと。えーと」


生徒会長(リスニング中)


ツンデレ「皆!大変よ!!広間に文字が出てきたわ!」タタタ


男「なに、文字〜?まさか!ルール説明の時みたいな!」


後輩女「なんて書いてあるんですか、もしかして食糧供給を止めるとか」


お嬢「とにかく行ってみましょう皆様」


最悪のケースを考えながら移動する男達。エントランス広間にはメイド達も集まってきていた。


メイド長「おお。見てみなよ皆(文字を指差す)」


男「あれは…!」

男達は空中の文字に視線を向ける。そこにはMISSION COMPLETEと確かに刻まれていた。


お嬢「コンプリートということは…わ、わたしたち…(お腹に手を置く)」


ツンデレ「お、男の子を妊娠したのね…///」


生徒会長「な、なんと!では二十週もすればお腹が膨らんで…///」

 
地味子「わああ…お、男先輩…///」


男「あれだけ皆と生ハメすればな…wついに俺は八人の嫁を得てしまったのか…!」


天使「うふふふ。私が人の子との今度を。慈しみのある子に生まれ育ってくれると良いのですが」


メイド「メイド長、何やら妙な気分ですね、ふふふふ」


メイド長「あぁ、旦那様奥様にまずは認めてもらわないとな。この子のためにも(お腹を撫でる)」




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