男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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432: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/05(金) 00:06:49.98 ID:7XKjRPqAO


男「ボーイッシュさんも教えて貰おうか〜w」


ボーイッシュ「えー。でもしかたないですね。ボクは、えーーーと…舌先にあるんです///」


男「エッチ!!」


地味子「そ、それは本当にエッチ…///」


ボーイッシュが恥ずかしそうに舌を見せると、先端にスイッチが付いていた。確かにボーイッシュのしゅきしゅきスイッチは舌先だった。


男(だがこれはかなり押しにくいところに!)


女子の価値のなかに指を突っ込むという超絶難易度に男は絶望した。流石に仲が良いと言っても限度がある。


地味子(確かに無理ですよねこれは)


男「(いや俺は諦めない!)ボーイッシュさん、それ買い終わったらあそこのアイスでも食べないか?俺が奢るぜ」


ボーイッシュ「えっ。嬉しいなぁ。ありがとうございます先輩。ボクあれ好きなんですよ!すぐ買ってくるので待っててくださいね〜」


元気いっぱいにパタパタと走っていくボーイッシュ。男はアイスを食べている間にスイッチを押そうという作戦らしいことを地味子も理解した。


地味子「先輩。私もこの一年でわかってしましたよ///」


男「流石だなw」

ーーー

その後、地味子とボーイッシュにアイスを奢った男。二人はベンチに座り、男は立ったままそれを味わう。


ボーイッシュ「ん〜♥️部活終わりによく食べてるんだけどやっぱりおいし〜」


地味子「(ごめんねボーイッシュちゃん//)このグレープ味も美味しいよ、食べてみないボーイッシュちゃん(自分のアイスを差し出す)」


ボーイッシュ「え、いいの?ありがと地味子ちゃん。ん〜」


ボーイッシュが地味子のアイスを舐めるために舌を出した瞬間、男が舌先のしゅきしゅきスイッチを素早く人差し指でつついた!


男「!」カチ


ボーイッシュ「!!!」ビクン


地味子「!あ、お、おした…!」




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