男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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433: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/05(金) 00:29:12.29 ID:7XKjRPqAO

男「どうなるんだ…!しゅきしゅきスイッチを押した手応えはあった…」

 
二人がフリーズしたボーイッシュを見守っていると。フラフラと男に近づき。きゅっと抱き締めた。


男(控え目だが確かにある柔らかさが俺にw!)


地味子「わ、ボーイッシュちゃん?」


ボーイッシュ「……男先輩…ボク…ボク…」


男(制汗剤のほのかな香りも…ん?)


ボーイッシュ「んん〜〜〜〜っ♥️しゅき!しゅきしゅきぃ〜〜〜っ」ギュウ


男「うおおおw!?」


ボーイッシュ「しゅきしゅきスイッチ押しちゃうとかひどいですよ〜♥️ボク、男先輩無しじゃ生きていけなくなっちゃったじゃないですか〜♥️」


ボーイッシュが猫なで声で男の胸に頬擦りしながら上目使いで甘える。凄まじい破壊力に胸が熱くなる男。


地味子「ボーイッシュちゃん…///」


ボーイッシュ「ふしゃあー!地味子ちゃんにも男先輩は渡さないよっボクの先輩ボクだけの先輩〜♥️独り占めしゅるう〜♥️」スリスリ


男「かわいい後輩だぜ!ふひひひwここまでしゅきしゅきスイッチは凄まじい威力とは(撫でる)」


地味子「本当ですね。ボーイッシュちゃん、こんな甘えん坊じゃないのに///」


ボーイッシュ「撫でてください〜♥️ごろにゃあ〜♥️」スリスリ


男はボーイッシュの外はねした髪をこちょこちょと撫でる。その度に気持ち良さそうな声をだすボーイッシュ。ショッピングセンター内での甘え行為に躊躇いを見せず。いつまでも離れようとはしなかった。





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