男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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439: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/05(金) 03:18:25.96 ID:p4v1TieH0


生徒会長は据わった視線で地味子にそのまま口づけを決める。しゅきしゅきスイッチオンにより生徒会長は地味子に全てを捧げるガチ恋娘になってしまっていた。柔らかい唇を自分の唇地味子はされるがままになってしまう。


クチュクチュ ペロッチュ


男(静かな映画館だからキス音が聞こえる!wえちちちちち(正面を見て知らない振り))


地味子「ふあ…ふう…///だ、ダメですよ先輩……っお、女の子同士…///」


生徒会長「私をこんなにしたのは…しゅきしゅきスイッチを押した地味子さんですよ……生徒会長の私に…こんな映画館で風紀を乱すことを…させて…♥️」


地味子「はうう…///…じ、事故で…お、男先輩…(助けを求める)」


男「一つだけ言わせて貰う……てえてえ…とw(映画を見始める)」


地味子「そ、そんな///はむっ(再びのキス)」チュルル


生徒会長「ふう。ごめんなさい…♥️映画始まりましたね。見ましょうか(地味子の腕に抱きつきながら)」


地味子「は、はい///」ドキドキドキ


地味子(集中できないよ〜……///…)

ーー


その後何事もなく、少しずつ映画に集中し始める地味子。映画が中盤に差し掛かった頃、事件は起こった。


地味子「どうなるんだろ………っひゃ!?…///」


生徒会長が地味子の股間をスカート越しにソフトタッチしてきた。声をださないように気を付けながら地味子は生徒会長にストップをかける。


地味子「せ、生徒会長先輩はこんなことするひとじゃないですよね…///ん…はう…っ」


生徒会長「生徒会長として品行方正を心がける私ですが…貴女にだけは……」ツンツン


生徒会長「好きで好きで…我慢ができません…♥️ごめんなさい…」





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