男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
440: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/05(金) 03:54:12.34 ID:p4v1TieH0


地味子「そ、そんな…んあ…お、お股さわっちゃ…」


男「地味子さんからキスをしてやるんだ(映画に視線を向けたまま)」ボソ


地味子「え、え……///うう…」


男「一日だけだから。地味子さんも百合娘として愛に応えるんだ…w」


潜在的ドスケベさは他のドスケベオカルト部にひけをとらない地味子は百合の才能を秘めていた。意を決して生徒会長の唇を自分から奪う地味子。


地味子「…んんっ///…♥️」チュウ


生徒会長「んあっ嬉しいです…♥️はむ…」チュウ


男(百合を見守るのもまた乙なり…w恋愛ものだからなんか合うしなw)


静かな映画館に、近くにいた男にのみ聞こえる二人のキスの音と吐息。


生徒会長「作中の二人は男女ですが…私たちも負けないくらい熱いです…♥️はむ…しゅき…っ」


地味子「せ、せんぱい……んやあ…///ちゅ…♥️」


キスで普通にメチャクチャ感じている地味子は、生徒会長の太ももをなぞる指の動きにも過敏に反応した。


ツツーーー


地味子「ひゃ、あう…ん…♥️」


生徒会長「はあすごくかわいいです。これがしゅきしゅきという気持ちなのですね…♥️この気持ちのまま。この映画を見られるなんて…///」ツツ


地味子「わ、私おかしくなっちゃいますよ…///」


生徒会長「私はしゅきしゅきスイッチを押されたときから貴女におかしくなっちゃってます…///」ツツー


地味子は「はぁあ///」

ーーーー


映画が終わり、ロビーに戻ってきた男たち。艶々した生徒会長と、身体が熱くなりふらついてしまっている地味子のコントラストがドスケベだった。


男「大変だったな地味子さん…w逃げ場もなく。だが映画はかなり良かった!」


生徒会長「はい。とてもよかったです♥️映画も地味子さんも…」


地味子「はうう……///身体がもちません…」


生徒会長「では、私はこれで。ありがとうございました男先輩!」


男「こちらこそ!またな!」


生徒会長「地味子さん、今度は…もっと濃厚に交わりましょうね…♥️しゅきしゅきスイッチ押して貰った責任は取っていただきます///」


地味子「は、はい…///(一日だけで安心…ほんのちょっと寂しいけど///)」





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice