男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
48: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/07(水) 01:58:12.26 ID:1XmhTT8DO
改めてドスケベ案見直したら最初から最後までミノタウロス君が職人技を見せる感じだったのか!勘違いしていたぜ 
ーーーー


お嬢「ん゛……ぐ…う゛…♥️……」


ドーナツ「あひ…んひ…♥️」


茶道「こ、こんに゛ゃ…ことが…♥️」


お嬢たち三人はミノタウロスに完全敗北し、コスチュームもボロボロなほぼ裸な状態で背中側から膝の裏を抱えられた状態になっていた。所謂母親が子供におしっこをさせるような屈辱的な格好で更に胸も股間も丸見えなのにもかかわらずミノタウロスの強靭な腕で全く抵抗できなかった。


お嬢「わ…私達……んひ…♥️つ、つよい筈…では……んおお…」


ミノタウロス「ウオオオオオ!!ウオオオオ!(三体のミノタウロスがお嬢達を抱え、無様な姿が見えるように向かい合う)」


ドーナツ「あひ…んひ……♥️ダメージが…お、おかしい…」


茶道「げ、下衆なミノタウロスごときに……♥️隠れデバフ…が…あったなんて…あひ…」


カンストステータスを持つお嬢達が敗れたのは当然隠れデバフスキルの賜物であり、今更ながらその事に気づいたが遅かった。Mっ気とダメージ3000倍のコンボは凄まじく、単純な攻撃でも体力メーターがゴリゴリに削られ更に身体に被虐の快感が走り動きを鈍くしてしまった。三人とも恍惚な表情をして陰部を濡らしてしまっている姿から興奮のほどが伺えた。



お嬢「ひあ……んん……♥️…ど、どうなってますの…こんな状況なのに興奮が…」


ドーナツ「ミノタウルスチンポ……ギンギン……♥️」


茶道「二人とも…み、乱されてはダメ……こんな畜生どもに…(乳首をつねられる)んぎぃ!!♥️」ビクンビクン


お嬢達を抱えているミノタウロスの肉棒はそそりたっており、これはバッドステータス 敵は常に発情がいい仕事をしていた(皮肉)



ミノタウロス「ウオオッウオオオオ」


しかしミノタウロス達はあと一人、男がまだ近くに潜んでいることを警戒していた。その男は大剣を構え、すぐ近くの物陰に潜伏し三人を助けるチャンスをうかがっており、男性なため狙われる優先度が低かったことが幸いしていた。


男「話違うよなぁ!?(小声)ステータスに反映されないバッドスキルをいつの間にか植え付けられていたのか。ふざけるなよ…(フリーザ)」


男「だが三人が普通にピンチだ!仕方ねえ行くぞ!攻撃力カンストの力を見せてやるぜうおおおおおお」


男は物陰から飛び出しミノタウルス達に迫る。しかしそのうち一体が持っていた杖をかざし謎の呪文を唱えると状態異常魔法が男に浴びせられた。


ミノタウロス「螂ウ縺ォ縺ェ繧後」ペカー


男「あばばばば!?」バチバチ


お嬢「お、男さーん!?」


茶道「くうう…TS魔法だわ…」
 

男は自分の肉体が変化していくのを感じた、これは以前の改変でTSする薬を飲んだときと同じであり、骨格が細く、髪や睫毛が長く、肉付きが良くなっていくのを止められなかった。


男→部長「う、おおおお…!?この感じ…!?(剣が重い!)」


ミノタウロス「ウオオオオオ(張り手)」ブン


部長「舐めるな!鉄壁防御スキル!ダメージを1に抑える!(1×3000)あひぃいいいっ〜♥️!?」ガクン

お嬢「部長さーーーーん!!!」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice