男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
49: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/08(木) 02:19:52.22 ID:yHe00a2a0

こうして身長はそのままに学園二番目のサイズを持つ肉棒が縮小し、胸も平均以上に膨らみ髪は背中まで伸びた部長もお嬢たちと同じくミノタウロスに囚われてしまう。


ミノタウロス「「「「ウオオオオ(勝鬨)」」」」


部長「ち、ちくひょ……♥️」


ミノタウロス「ウオオオ(弄ぶように頬に張り手)」ペシペシ


部長「うぎゃっ♥️ひっやめろっ」


お嬢「わ、わ私達…ひあ…♥️ん…どうなるのですか」


ドーナツ「間違いなくミノタウロスチンポにわからせられちゃいまひゅ…♥️上級者パーティからオナホールにジョブチェンジでしゅ…♥️」ヒクヒク


茶道「く……じ、冗談じゃないわ……♥️…こんなところで…んぐ…!」ギチギチ



部長「茶道先輩っ俺を強化してくれっ…力ずくで…!」ググ



部長と茶道はいまだ闘志は衰えておらず、この拘束から逃れようとする。だがそれが逆にミノタウロスの逆鱗に触れた!(ウェカピポの妹)



ミノタウロス「ウオオオ!(マンコビンタ)」ベシベシ



部長茶道「ひょおおっ!!?///」ビクンビクン



手が空いているミノタウロスによるお仕置きの肉厚な掌によるマンコビンタは部長と茶道に鋭い快感と痛みをもたらしていた。性器を叩かれるという屈辱はMっ気を刺激し、二人は顔を仰け反らせあえぐことしかできず反抗心も奪われてしまう。



ミノタウロス「ウオオオw」ペシペシペシペシ



部長「や゛めっ♥️ぎっ!ひっ!おおっ!!?変わりたてマンコいじめるなあああっ〜〜♥️!?」ビクンビクン


茶道「あぎゃっ♥️ゆ、ゆるして…!敏感マンコお仕置きやめて゛っ!」ビクンビクン



ドーナツ「う、うわああ……お、お二人…が…クリとオマンコあんなことされて…♥️ひいい…」



お嬢「こんな状態じゃ…抵抗は無意味ですわ……///うう」


するともう一体、手持ち無沙汰なミノタウロスがお嬢とドーナツの股間にもビンタを始める。ミノタウロス界にも存在した悪のりの精神だった。


ミノタウロス「ウオオオ〜」ベシベシベシベシ


お嬢「おおおぉおおっ!?な、なぜですのっ!?ひぎ!♥️あひっ!やめなさっ!んひひいいいい!!?♥️」


ドーナツ「おまんこぺちぺちやめてえええええ♥️あ゛!ひあい!あひひいい!!?♥️」


お嬢「ほごっおおお〜〜!!♥️じ、女性のおまたをなんだとっ!はぎ///んんん゛!」




四人「おお゛ぉおおおっおおーーーーっ!?///♥️」ガクンガクン


ーーーーーーーーー


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice