男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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485: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/21(日) 00:48:48.95 ID:bX11KqiRO

ピュアエンジェル達に良い印象をいだかせるための虚偽の言動。そして失言。不信の合わせ技一本となったお嬢とツンデレは縋る思いで女神に声をかける。

お嬢「め、女神様なぜですの…我々にそんな嘘を」

ツンデレ「特別感を演出して私達に断られないようにしたってこと…!?」

後輩女「ふふふふ。おやおやぁ、なにやら仲間割れのようですが二人のおまんこもそろそろ刺激が欲しそうな様子。アクメビームでピュアエンジェル処刑中継を再開しますよ〜w」

お嬢「ちょっと黙っていなさい!!」

後輩女「ひええ!!?は、はーいどうぞ…」

女神「え、エロスギルドの悪党の口車にのってはいけません。そもそも、復讐?私は正義のために悪逆非道のエロスギルドが許せないだけのこと。妄言が極まっています」


地味子(さ、三人ともおまんこ丸見えで…しかもそれどころじゃない感じ…し、シュールだあ///)


ツンデレ「そ、そうだわ。男!復讐って何よ。女神様とエロスギルドに私たちの知らない因縁でもあるって言うの」


男はツンデレの方を振り向く。M字開脚で拘束され、焦らされてトロトロの陰部を晒している姿を見つめた。


ツンデレ「な、なによ…」


男「くくくく、なかなかそそるそそる姿になったなぁ」


ツンデレ「う、うるさいわね…///」プイ


思えばピュアエンジェル達が男を気に入った理由のひとつに、正体を隠し普通のクラスメイトと恋愛などできない為、同じ非日常に身を置く同年代のイケメン男子に悪者とは言えシンパシーを感じていたというものもあったかもしれない。男は改めてツンデレの質問に答える。


男「この女神にはエロスギルドを恨む立派な理由があった。それが今回捕えたことで判明したのだ。ボスも驚いていたが」


赤髪シスター(ボスってピアノマンでしょ、あいつもなりきり大変そうね)


女神「な………っ…なにを…」


男がそれを説明しようという時。中継に流されたコメントがギャルの目に止まった!


ギャル「えっ。『なんか見覚えあると思ったら、この女神って奴いつの間にかいなくなってた性奴隷とすごく似てるわw』ってコメント来てる。流石に気のせいなんじゃ〜?」


女神「っか……ひゅ………っ…!?……っ…(発作)」

お嬢ツンデレ「えっ」

男「そう、そのコメントの富豪様の発言は正しい!この女神はかつてエロスギルドによって売り飛ばされた亜人だったのだ!」

「「「「「な、なんだってーー!!」」」」」

女神「ち、違う!違います!なにを根拠に、愚弄も大概にしなさい!」ガチャンガチャン


男「それをこの23億人(またちょっと増えた)が見ている前で証明してやる!アンドロイド娘、あの女神にアクメビームを浴びせてやれ」

アンドロイド娘「承知しました。ロックオン完了」ガション

女神「下賎な光線を私に向けるなぁーーーーーー!!」


アンドロイド娘の手のひらから放たれたアクメビームが無防備に晒された女神のクリトリスに直撃する!


女神「ぉ゛ひっ!!?♥️」ビクーーーーン!


女神がアクメを決めると同時に、彼女の下腹部にハート型の淫紋が浮かび上がる!これこそエロスギルドが調教し売り飛ばされた奴隷達に刻まれるものであり、その証明だった。

後輩女「マジぃ!?あれ、でもあの紋章今使ってるのとちょっとちがくない?」

レスリング「確かあれって、7世代くらい前の印じゃなかったっけ」

お嬢「め、女神様が元奴隷?」

ツンデレ「頭が追い付かなくなってきたわ……」


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