男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
513: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/29(月) 00:20:00.04 ID:DszbFTNZ0
乳内射精(なかだし)……乳内射精(なかだし)…!?


ドーナツと母乳娘の体勢もしっくり来て楽なポジションを確保したところでいよいよエロエロ爆乳巫女さん壁乳が始まった。


男「いやーわざわざ巫女衣装を着て、それをはだけておっぱいを出しているところにこだわりを感じるなw」


地味子「こうしてみると…ふ、ふたりともすごい胸……母乳娘ちゃんなんて私と同い年なのに///」


男は神職装束、地味子は巫女装束を着て会計を行っていた。


男「地味子さんの正統派巫女姿も最高だせふひひひ」


地味子「えへへ。あ、最初の人が来ましたよ!」


好青年「よう!男に地味子ちゃん、あけましておめでとう」


男「おおお!?お、おめでとうございます好青年先輩、え!まさかおっぱいさわるんですか!」


好青年「おうよ、新年といえば神社でエロエロだろ」


男(いかん!!好青年先輩が死ぬ!絶対茶道先輩も来てるだろ)


大学一年の好青年の彼女である茶道は好青年を愛しているあまりヤンデレの領域に入り込んでいた。好青年も薄々気づいてはいるがその認識は甘く、男たちはヒヤヒヤさせられていた。


地味子は好青年から500円をうけとり、好青年はドーナツと母乳娘に近づく。そして男は地味子にその場を任せ、茶道を探しに走った。


男「ちいっ!早く見つけて会話とかで意識を向けさせておかないとな、爆乳を堪能してる好青年先輩を茶道先輩が見かけたら鮮血が飛び散る!」タタタ


好青年「ドーナツさんと母乳娘さんあけましておめでとう。悪いな、触らせて貰うぜおっぱい」

 
ドーナツ「あ、好青年先輩!ど、どうぞ///」タポボン


母乳娘「好きに触ってください///んん」タプン


好青年「じゃあ……(両手で片方ずつ胸を触る)お、おおおお…!」ムニタプタプ


好青年(こんな爆乳が並んでるのがまずレアだし、片手ずつ別の爆乳を触れるなんてそんな機会ねえぞ!?)タプタプ


ドーナツ「ふうう…//」タポポ


母乳娘「うええ〜//揺らされてる〜っ///」プルル





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice