男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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514: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/29(月) 00:50:35.43 ID:DszbFTNZ0

好青年は胸の違いを探すようにソフトに触る。ドーナツの方が脂肪をより感じるような柔らかさだった。


好青年「こんなにタプンタプンするのか…うおお…」


好青年「母乳娘さんは張りがある…!存在感がやべえ…!」タプンタプン


ドーナツ「そんな揺らしちゃ恥ずかしいですよ〜///」


母乳娘「うう、やばい。乳首から母乳滲みそう……///」


好青年「(あんまり言いたくねえけど茶道はかなり小さいからな!浮気でもなくこんな爆乳を堪能できるのは正月くらいだから楽しまねえとな!)」タポポン


改変された常識では壁乳巫女は浮気にはならないらしい。好青年もやはり若い男。爆乳には目がなく真剣な顔で胸を触る。


後輩姉(うわーあの子イケメンだな。おっぱいが大好きなのを隠してないのは好印象だぞうむうむ)〜♪


好青年「母乳娘さん、これもしかしてちょっと絞ったらよ…」ムニニ


母乳娘「ん、あ、う///(母乳の雫が石畳に垂れる)」


好青年(メチャクチャエロいじゃねえかよ!!)


地味子(お、男の人ってやっぱりおっぱい大好きなんだ〜っ…///…)ジー


そして男は好青年の命を守るため茶道を探していた。整った容姿に艶のある黒髪ロングヘアー。そしてインナーカラーは緑に染めている特徴的な外見は神社内で目立つはずだった。


男「まさか好青年先輩一人できたのか?いやそれはあり得ない(断言)」スタスタ


男「どこにいる茶道先輩。まさかもう好青年先輩の背後で爆乳に心を奪われた彼氏に制裁を…」


男が一度壁乳の所に戻ろうと踵を返した時、ついに茶道の姿を見つける。男の考えた通りカップルで初詣に来ていたのだ。


男(好青年先輩が浮気とかしないだろうから、多分改変された常識では壁乳は浮気に入らないんだろうな、あ!!いた!)


茶道は綺麗な着物姿をしておきながらベンチでニコニコと一人で笑っていると言う不審者ムーブをしていた。少し離れていても分かるくらい酔っぱらっていた。


男(なに!茶道先輩酔ってる!?まだ大学一年だよな。まあ付き合いでちょっと飲んだりはあるのかもしれないけど、今何で酔っぱらうんだ、あ、御神酒?)


男の読み通り、茶道は配られていた御神酒をちっちゃい紙コップの半分位飲んだだけで出来上がっていた。茶道自身自分がここまで酒に弱いとは知らず、気付いたら気持ち良くなってしまっていた。


茶道「ふーーんふんふーーん♪にゃんにゃんにゃーん」


男(きゃわいい!!)




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