男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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524: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/30(火) 23:22:32.18 ID:lO0JI88rO


こうして男たちの前にはふたつのローションまみれヌルヌルヒップが出来上がった。


男「壮観でゲスねえw」


お嬢(うう、我ながら、自分の知らないところでこんなお尻をツルツルにさせられてしまうなんてイヤらしいですわ//)


男「ドーナツさんたちの反応が楽しみだよな。お嬢さん、自分が下着下ろしてローション塗ったって言ってくれw」


お嬢「う、実際にやりましたし仕方ありませんわ///」


男たちが壁乳側を覗くと、次のお客がやってきていた。なんと次の相手は二人のショタであり、性への関心に目覚めたばかりで興味本位で来てしまった子たちにドーナツと母乳娘の爆乳は劇薬だった。


ドーナツ「いらっしゃいませ〜っ♪」


母乳娘「ちっちゃいお客さんだね///」


「わああ!お、おっぱ……うう…///」


「す、すご……///お、お姉ちゃんたち………触って良いの…?」


地味子「小さい子は一人三百円だよ〜///」


男「(こっそり覗いている)ふひひ、こいつは大変だな。間違いなく性癖が決定するwあのショタたちは壁乳フェチになってしまう」


お嬢「う、うーーーむ…///でも、無かったことになるので幸いでしたわね…」


男「無かったことになるっていうか、こういう世界構造がガラッと変わらない系は『記憶はあるけどそれをおかしいと思わなくなる』って感じだから、あのショタの記憶には爆乳お姉さんの壁乳は残り続けるぜ」


お嬢「あらまあ〜っ……///」


二人は300円を払うと、赤髪のツンツン頭のショタがドーナツの胸に、茶色の癖っ毛ショタは母乳娘の胸に抱きついた。


「「ううう…〜っ……///」」ムニムニ


母乳娘とドーナツは頭を撫でながら胸に頬擦りするショタを受け入れていた。


母乳娘「本当に男の子っておっぱいすきだよね…///」


ドーナツ「あははぁ///」





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