男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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525: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/07/31(水) 01:52:47.93 ID:flIo+WTR0


ショタたちは小さい手で胸を頑張って触る。おっぱい=なんかエッチなものという認識の二人は夢中に持ち上げたりぺちぺちしたりしていた。


「おおおお…おお…おお〜っ」ペタペタ


「ふ、ふかふか…///」ムニムニ


母乳娘「こういうときでもないとおっぱいに甘えられないでしょ、しっかり触っておきなよ///」ナデナデ


ドーナツ「そうだよ〜///」ナデナデ


地味子(一月なのにこの子たち短パンで、元気だなぁ///)


お嬢「うふふ、弟のブロンドを思い出しますわ…あの子よりは少し年下かしら」コソコソ


男「無垢でもおっぱいにはひかれちまうんだよなぁw俺も無垢だったからわかるw」コソコソ


お嬢「男さんが無垢だったことがあるのかしら…w」


男「きっつぅw」


「お、おれ、ちんちん変になってきた」


「ぼくも…///えっと、これ…なんか…」


母乳娘「あーーー……///えーっとオチンチンおっきくなっちゃったんだ」


ドーナツ「えっとね。二人とも、おちんちんを出して、私の胸に擦り付けてみて///」


母乳娘「おお!ドーナツ先輩。この子たちのデリケートな悶々を自分で手ほどきするなんて///さ、さすがです」


「お、おっぱいにチンチンを!?///」


「な、なんか想像したらますますムズムズしてきた…」


男「ドーナツさんのおっぱいで幼い性を発散できるな最高だよなぁ」コソコソ


ーーーー

「ふ、あくっう!ううっん♥️」スリスリスリ


「ち、ちんちん、すごい、ムズムズするっ♥️」スリスリスリ


ドーナツ「ん、ふう、んん、ん//」タプタプ


ドーナツの胸の片方ずつにショタたちは自分のショタチンポを押し付ける。下半身に生まれるむず痒い快感に声を漏らしながらショタたちは本能のままに動き、ドーナツはそれを受け入れてあげていた。





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