男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/02/09(金) 02:00:37.57 ID:w0LE8YMH0
なんだよ…結構見てんじゃねえか…(オルガ) 良かったぁ(恍惚) 感度3000倍が当たり前のように書かれててビビったよなぁ!?ダメージ3000倍?あれ?感度?(おめめグルグル)
ーーー
茶道「わ…分かりました…♥️んひ……マゾメス4匹屈服します…♥️んい…だからオマンコ悪い子悪い子しないでぇえ…」ヒクヒク
部長「お、おりぇ……おとこなのに…♥️あひ…ご、ごめんなさい……雑魚マンコさ、さしだします…う…♥️」ヒクヒク
ドーナツ「あ……ん゛ぇえ…♥️………………雌のくせに逆らってごめんなさぃい…♥️」ヒク
お嬢「はあ……ひあ………♥️んぎ………許してくださいませぇええ…」フルフル
念入りに分からせられた四人はデバフスキルMっ気も手伝いミノタウロスに屈服してしまう。
お嬢「ぶ、部長さん……殿方としてのブライドを忘れてはいけませんわ……んあ……♥️」
部長「無理言うなよぉおお…♥️チンポもないしこんな格好で滅茶苦茶に分からせられて拘束されて…」
ミノタウロス「ウオオ…?(部長のロングヘアを鷲掴みにして軽く持ち上げる)ウオオオ?(逆らうのか的な)」グイ
部長「ひっ…!さ、逆らわねえよ…え…えへへ……ざ、雑魚マンコ叩かないで…♥️」
四人の態度に気分を良くしたミノタウロス達はデバフスキル 敵は常に発情 の効果もあってギンギンに勃起した肉棒をそそりたたせる。各々膝の裏を持って拘束していた相手を一度下ろすと、今度は腰を両手で鷲掴みにしてポジションを合わせて挿入しようとする。
茶道「こ、こんな軽々しく…♥️ひい………ミノタウロスチンポがすぐ下に……」ゾクゾク
ドーナツ「ううううぁあ………///おまんこにおチンポの先端が…ひい…♥️」
部長「うえぇえ……///なんで俺おまんこウズウズさせちゃってんだ……♥️…」
お嬢「こ、このまま下から突き上げられてしまうのですね…///…うう…………皆さん…どんな目に合わされても我々は仲間ですわ…」ゾクゾク
茶道「そ、そう、ね……ミノタウロスチンポで抉られる時も一緒なんて…さ、最高の仲間だわ…///」
ドーナツ「は、はいい…♥️…///心強いです……」ヒク
部長「お、お嬢さんありがとう……///お、おれ……その、マンコ初心者だから………クッソ無様な声出すかもしれないけど…」
お嬢「部長さん何も言わないでくださいまし…どんな下品な声を出しても笑いませんわ、私達は」
ミノタウロス「ウオオオ!(お嬢に挿入)」ズンッ!
お嬢「な゛かぁまっ!?♥️ふっっか…ぁ♥️ああ………っ……っはっ♥️お゛…………っ……?…」ガクンッガクンッ
部長「うわ、クッソ無様な声……w…」
ミノタウロス「ウオオオオオオ(残りの三人も挿入)」ズプンッ!
部長「ほぎょんっ!♥️?!?おおおぉお〜〜〜〜〜〜〜っ」ガクンガクン
ドーナツ「ぁ゛あああーーーーーーーっ♥️!?んびいぃっ〜〜〜〜〜〜♥️」タプン
茶道「お゛ぉおお゛……♥️…っ…♥️…ミノタウロスチンポ……♥️えぐ……っ…」ガクガク
ミノタウロス「ウオオオオオオ♪」ズンッズンッズン
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