男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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54: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/02/11(日) 02:01:51.20 ID:9XgMVf8A0


マゾ膣を抉られた四人は哀れな声を上げながら苦しいほどの快感に悶えるしかなかった。ミノタウロス達は楽しそうに腰を動かす。


ミノタウロス「オオオッオオオ〜」ズップズップ


お嬢「ひぐっ///ふかっ!あんっ///おおおおおぉ♥️」タプンタプン


ドーナツ「あひっ♥️んひひいっ…♥️あんっお゛っ奥までぇええ〜〜〜〜〜〜」タプンタプン


部長「う゛っおおぉおっおおお〜〜〜〜〜♥️お゛!?おおお!?っヤバすぎっ♥️」タプン


茶道「ふ、お、おおお♥️う、おお///チンポっ死ぬっ♥️」


射精欲を満たすための執拗な子宮口をノックし肉棒を膣壁で刺激するミノタウロス。狭いダンジョンに艶のあるあえぎ声と野太いミノタウロスボイスが響き渡った。



お嬢「みっみなっ皆さんっ♥️んお゛///あおおっ///気をった、確かにっ♥️あ゛あ゛あ」


部長「こ、このっ!奥グリグリされるやつ我慢しかた教えてっ♥️あひっおっおお」


ドーナツ「いぐぃぐっ///んひっあっあっあんっ♥️」


茶道「チンポ暴れすぎっいっいぃいいっ///はぁ゛あっ♥️いっく゛ううっううぅ♥️」


ミノタウロスの責めは一辺倒ではなく、深く突き刺してグリグリと押し付けるように動かしたかと思えば高速でピストンをしたり、角度を付けたりしたりして女を鳴かせる方法を心得ていた。


ミノタウロス「オオオウオオオオウオオオオ」ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!


お嬢「ひいいぃいいっ!?あっ!いいいっ♥️いっくぅうううっう〜っ」タプンタプン


ドーナツ「おんっ!あんっ、んん!ん!いい!あっ!はう!いく!いく!はあ!♥️」タプンタプン


規格外の爆乳を持つお嬢とドーナツは下品に弄ぶかのように身体を上下に揺らされ、その胸が大きく震える様子を視覚で楽しまれていた。そして二人ほどではないが巨乳な部長もミノタウロスに胸を触られながら突かれる。


部長「あっ!ん!あ!ひあ!♥️ひあ!あ!ああっおお゛!///む、胸そんなっさわるにゃっ♥️」


ミノタウロスは不意に部長の乳首をつまむ。乳首はかつての改変で後輩女に開発されかなり敏感な弱点であり、TSして肥大化した乳首は更に神経が集まり敏感なため鋭い快感を部長にもたらした。


部長「ほぎゃあん!!?♥️おお゛おおおっおおっほぉおお〜〜〜〜〜〜っ♥️いっ………いっぐ///おおおおおぉそこぉおお…♥️!?」ビクンビクンビクン


ミノタウロス「ウオオ!?(驚愕)ウオオオオオオwウオオオw(面白がって乳首を指で転がす)」クリクリクリクリ


部長「乳首っ!だめっ!おっあ!♥️ひおっ!いぐっいぐいぐいぐっ〜〜〜〜〜〜〜〜っおおおお♥️」ガクンガクンガックン


茶道「み、みんなっ♥️いひいっんぎ♥️ひいひ…おおっいぐ…っんひ♥️」ビクンビクン


四人「はぁああぁあああぁあぁ゛あ゛〜〜〜〜〜〜♥️」プシャア


四人が潮吹きアクメを決めるとミノタウロス達も膣内射精を決める。


ミノタウロス「!ウオオオッオオ!」ドクンドクンドクン


四人「あ゛ひぃい〜〜〜〜〜〜…///……♥️〜〜〜〜〜〜…」ガクッピクッピクッピクピク





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