男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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545: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/03(土) 22:19:12.85 ID:xCH+UbKQ0


後輩女はブーツを脱ぎ、黒ストに包まれた脚をゆっくりと上げる。


後輩女「手の指を舐めさせてあげるとは言ってないからね、ほら」


地味子の目の前に黒く透けた後輩女の足の裏が突きつけられる。


地味子「あ、あうう///」


後輩女「変態ちゃんには足の指で充分だよね〜?(地味子の顔に足の裏を押し付ける)」サフ


地味子「やめっ///んぶうう///(口も塞がれて声ができない)」ゾク


後輩女「あはははw私だって恥ずかしいんだよ、電車の中でこんなことしてさ(親指と人差し指で地味子の鼻をつまむ)」ムニ


地味子「ひゃ、ひゃめてえ///(先輩の指が…か、顔に…///ふああ)」ゾク


後輩女「身体ガクガクしてるよw地味子ちゃん、足の指でも舐めたいの?」


地味子「ひあ、あん。うう///な、舐めたいです…///」


後輩女「ほんと変態w新生古典研究部大丈夫かな、先輩の指舐め部とかになられても困るんだけど」


後輩女「ま、いいや。どーぞ(足の指を口に押し込む)」ズボ


地味子「〜〜〜っ///(ざらざらのパンスト越しに先輩の指が口にぃいいっ♥️)」ビクンビクン


後輩女「あはははwこれで感じちゃうのwくすぐった、必死に舐めすぎだよ」


地味子「〜んむ///はむう……ふあ…♥️」チュプペロ


必死に後輩女の足の指を舐める地味子、後輩女はここまで強力に後催眠がかかるものかと驚いていた。


後輩女(もしくは私の才能が凄まじいか…w地味子ちゃんメチャクチャ興奮してるしw)


地味子「はむ…///ふあ……んん…♥️」ペロ


ちょっと脚を離そうとすると、切なそうに舌を伸ばして未練がましく指を舐めようとする姿は後輩女の嗜虐心を刺激した。


「な、なんてプレイだ。やっぱり催眠されてんだな」


「セラスク姿で足舐めさせるとは上級者ね…」






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