男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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547: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/04(日) 00:12:50.48 ID:0RVl2gc50
うーん頭がおかしくなってきたぞ♪



後輩女「婚約者w!」


地味子「お、女の子同士で……?///」


お嬢「だって、私、メイドのことを心から愛しているのですもの♥️ちゅ、れろ…♪」


メイド「んちゅう…♥️はあ、お嬢様可愛すぎる。私が催眠の才能があって、お嬢様の耐性がペラペラで本当に幸せでございます…♥️」


後輩女(つまりメイドさんが小さい頃からお嬢先輩に催眠を刷り込み、無意識レベルまで自分へのお嫁さん願望を植えつけたってこと?あまりにも人権が無さすぎる催眠耐性のない人達w!)


この世界では催眠の能力が全てを左右するといっても良いということを嫌でも分からせられた後輩女たち。良いところのお嬢様がそのメイドに従属し、婚約までしているのだ。


地味子「今のお嬢先輩って…そのー。操られてはいないんですか?」


お嬢「はい、『覚醒』、『トランス状態』、『都合の良い人格で覚醒』とありますが、私はもう『覚醒』と『都合の良い人格で覚醒』が統合されておりますの。うふふ」


メイド「ここまで8年かかりました。感無量です」


後輩女「それでいいんですかお嬢先輩w」


お嬢「もちろんです。催眠に耐性のない者はこうなる運命ですから、常識じゃないですかおほほ」


後輩女(こ、これぞ常識改変…w)


メイド「さて、地味子さんも素敵な格好ですが、ヒュプノドール(催眠人形)としての作法はまだ道半ばのようですね」


ヒュプノドールとは催眠をかけたマスターに対して催眠をかけられた者をさす言葉であり、ヒュプノドール歴の長いお嬢がメイドに挨拶をするように指示される。


お嬢「承知いたしましたわメイド様♥️」


お嬢は地味子に先輩として物事を教えるような優しい笑みを浮かべると、軽くがに股になり、スク水をずらして自分の陰部を指で広げた。


お嬢「私メイド様のヒュプノドールお嬢と申しますわ♥️ご覧の通りメイド様のご教育のお陰でいつでもおまんこはトロトロ、乳首はビンビンでございます。以後お見知りおきのほどよろしくお願いいたしますわ♥️」クパア


後輩女「うへーーwやばぁ」


地味子「はあわあ〜〜///」


メイド「エチ過ぎ……」


後輩女「よし地味子ちゃん、先輩のお手本見せてもらったしやってみよっかw」



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