男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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552: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/04(日) 23:22:04.38 ID:0RVl2gc50

「なんだなんだ。おお、あの子達バイブをいれてるのか」


「すげえ…外国の子か?あんな豊満な身体でスク水とか///」


「ヒュプノドールで遊んでるのね、よく見るわ」


後輩女「いひひひやっぱりこんなことしても許される世界なんだねwほらほら、三人ともおまんこの調子を合わせて一緒にアクメ決めないといつまでも終わらないよ〜w」


後輩女(意味不明だけどw合わせられるわけないから私が気が済むまで終わらないってこと〜w)


地味子「はっん♥️あっ!ううっ///せ、先輩…っお、おまんこ痺れてええっあうんんん!!♥️」ビクンビクン


お嬢「っ!…!」ビクンビクン


後輩女「そもそもお嬢先輩とメイドさんはトランス状態解除しないと話し合いも同調もできないかwいひひひ、実はどれくらい私の催眠が強力か知りたいから良い機会だよね」


地味子「え、えっ」


後輩女はできるだけメチャクチャな催眠を各々に下し、破綻することなく機能するのか実践した。


後輩女「ほい!ほい!ほい!(三人に指差し)」


地味子「あうっ」ピク


お嬢「ううっ」ピク


メイド「んにゃっ」ピク


後輩女が仕込んだ催眠は以下の通り、それぞれアクメを決める度に催眠が強くなる用に仕込んでいた。

メイド お嬢へ催眠を掛けた記憶とお嬢への愛情が消失し、地味子を愛するご主人様だと認識するようになる

お嬢  メイドにかけれた催眠はそのままに上乗せされ、獣のように激しい愛情でメイドに襲いかかる

地味子 自分を飼い主であるお嬢が大好きな愛犬だと思い込み、涎まみれになって吠える




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