男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/08/04(日) 23:56:57.91 ID:0RVl2gc50
後輩女「色々メチャクチャだけどそれでこそ私の能力が試せると言うもの!w」
三人ともトランス状態で無表情を晒しながら、股間をバイブに抉られビクンビクンと反応しながら後輩女の命令を脳内で反芻していた。
地味子「っ…!…!」ビクンビクン
お嬢「!…っ!」ビクンプシャア
メイド「っ!…っ!」ガクガクガクガク
後輩女「無意識アクメで無様に腰へこってるwお嬢先輩なんて潮吹き出したしw」
後輩女「はーい。私の拍手で覚醒します」パン
地味子「はっ?あ、んん///っいくっいくいくっ〜♥️」ビクンビクン
お嬢「あらっ!?あれ、まさか私後輩女さんに?んぎっおおお〜♥️なんですのこれっバイブっ♥️」ビクンビクン
メイド「あぐううう〜♥️!?ま、まさか私も催眠されていたとは後輩女さん畏るべしですよっおおおほっおおお♥️」ビクンビクン
後輩女「やっぱりアクメするなら覚醒してないとね〜w三人ともおはようございますいひひひ」
覚醒と同時に限界まで高められていた三人の肉体は容易くアクメを決めた。それと同時に三人の暗示が発動する。
メイド「あ、あああ…ああ……!」
メイド「わ、私はあなたをお慕いしておりますっ地味子さんっ♥️お嬢様など、あのような下品な身体の者よりも地味子さんのスレンダーな身体とお優しい性格こそ至高でございますっ♥️(地味子に抱きつく)」
お嬢「まあっ!なんてことを言いますのメイド様っ私はあなたと結婚するためにおまんこをいつでも濡らしておりますのよ♥️愛してくれないとひどいですわよっ(メイドに抱きつく)」
メイド「なんて下品な…我が主ながら虫酸が走りますお嬢様…!少しは地味子さんを見習ってくださいませ…!」
お嬢「ああん♥️メイドに軽蔑の眼差しをされてしまうなんて癖になっちゃいますわ♥️」
地味子「(そうだっわ、私ってお嬢先輩の飼い犬だったんだっ。大好きなお嬢先輩に甘えたいよ〜〜っ)きゃうううんっ♥️くーーーん…っ♥️(お嬢に甘えるようにくっつき匂いを嗅ぐ)」ハスハスハス
後輩女「カオスぅ!w」
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