男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
1- 20
564: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/07(水) 14:07:48.26 ID:4FU+DtZKO


ツンデレは自分を愛していた筈の男が後輩女を愛し、自分を抱き締めていた筈の腕が後輩女を抱き締める姿を呆然と眺めていた。


男「はあ、はあっい、いれるぞっ!く…」


後輩女「んぁあっ〜…///あいかわらずっ……でっか……♥️」ズニュウ


地味子「は、入っちゃった…///」
  

男は感激とばかりに腰を動かし、何よりも愛する後輩女を悦ばせようとする。


男「はあっはあっ!ズンッズンッ


後輩女「はぁあっ///っぐっ…おおっ♥️んぎ♥️」


両手を絡めて手を繋ぎながら、ディープキスを決める二人。その姿は愛し合うカップルの情熱的な交わりにしか見えなかった。

男「んぶ、じゅるっれろ…」


後輩女「んはあ…ぺろ…んあ♥️やっんん♥️」


後輩女を身体を走る快感に悶えながら、ツンデレの金縛りを解除する。


ツンデレ「っはっ!……う゛…っ……うう゛う゛うう〜!」


解放されたツンデレは出来ることがなにもなく、ただ両手で顔を抑えて涙を止めようとするだけだった。

後輩女「ツンデレ先輩っ♥️んあっはあ、ん、はあ、私たちカップルの誕生をお祝い、してくれますかっ♪」ピ


ツンデレの「こ、これいじょうっえぐ…!…な、なにを……っ……私にさせようってのよ……っひぐうふうっ」ポロポロ


ツンデレ「っは……んぐ…?…………お、おめでとう…二人とも……っ………心から…祝福するわ………お………似合いの………二人ねっ……」


ツンデレは催眠より強制的に祝福の言葉を言わされる。もはや心は限界だった。


地味子(ひええええ///お、おにちくっおにちくです!ツンデレ先輩が先に強者がなにしてもいい理論で男先輩を操ったとはいえ、ここまでされるいわれは…!……点せ、世界観的にはあるのかもしれませんけど///)


後輩女「ありがとうございます〜♥️んっあ、は、はあ、あっ♥️んっ、はげし…っ…///」


「好きだっ…!後輩女っ…はあ…はあ…くっ…!」パンッパンッパン





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
884Res/1093.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice