男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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565: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/07(水) 14:16:04.78 ID:4FU+DtZKO

後輩女「私もっ好きですよ〜♥️あんっいくっいく…っ///んん゛ーーっ…♥️」ズンズン


男「くうううっ、締まるっ…//」タンタン


ツンデレ「……っ…ひっ………うえっ…」ボロボロ


ツンデレはもうなにもしたくないというように全身の力が抜けてしまっていた。それでも頬からこぼれ落ちる涙は止まらず、お洒落してきたトップスを濡らしていた。


後輩女「そろそろっ射精しそうですよねっ♥️んん」


男「あ、ああ!かなり我慢してる!くおおっ」タンタン


後輩女「ツンデレ先輩、最後くらい、部長と一緒に気持ちよくなっちゃえばいいんじゃないですかっ♥️あん」


後輩女「これからは、部長の肌とか見れなくなっちゃいますし…♥️」ピ


ツンデレ「!……っ…………っ…!…」グググ


ツンデレは身体を操作され、自分の胸や股間を自分でなで回すように動かさせられる。催眠を使った強制オナニーだった。


後輩女「恥ずかしいけど、あんっ♥️私たちがオカズになってあげますから、ツンデレ先輩のためだけのオナペットですよっんん///」


ツンデレ「どこまで………っ……どこまで………」ボロボロ


ツンデレ「……ん…っ///はぐ…うう…っひぐ…///」ボロボロ


あまりの屈辱に涙を流しながらオナニーを続けるツンデレ。その痛ましさに地味子は絶句した。


地味子「も、もうやめましょ…後輩女先輩っ」


男「おおおっ!で、でるっう!くく!あっ」ドクンドクン


後輩女「んんん〜〜♥️っ///きっ…たああ…///」ビクン






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