男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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593: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/08/11(日) 01:03:51.99 ID:iVwut60s0
お嬢と後輩女は各々個別に会ったことがあったため、お嬢が何者か大体わかっていた。←説明子が何者か だよねぇ!?

説明子「(一緒に子供作ったやつに改めて自己紹介されてて草ぁ!)ふーーー。ようやく肩の荷がおりたぜ。お前達のことは展開から見守っていた!ドスケベ改変カレンダーの邪悪な力は打ち払われたぜ」←展開じゃなくて天界だよねえ!?

ーーー


三人はいきなり世界の危機→救われるの超展開を目の前で見せられ、さらに目の前に大天使が現れるというサプライズに混乱していたが、説明子がかなりフレンドリーのため、ようやく落ち着いてきていた。


説明子「お嬢とは、男が魔王になった改変の時に会話したよな」


男「俺が魔王ww!!?ふひ!?は、恥ずかしいよぉ!!」


後輩女「まwおwうw」


お嬢「二人とも笑っておりますが、た、大変だったんですからね//」


説明子「後輩女とは、こいつがカレンダーを燃やした時に手助けしてやったのよ」


後輩女「いやーその節はお世話になりましたでゲス…」


男「なんで燃えるんだよ…(困惑)」


お嬢「そんなことがあったのですね〜…」


男「説明子さんって大天使様なのにすげえフレンドリーで親しみやすいですね。天使様が神々しかったからイメージと少し違うなぁ」


説明子「神性を抑えられないやつなんてまだまだよ。私位一般社会に溶け込めてこそ一流の天使」


後輩女「よくわかんないけどそうなんですねぇ…」ハヘー


お嬢「大天使様には過ぎたことかもしれませんが、何かお礼をしたいですわね」


説明子「マジで過ぎた事だから気にすんな。むしろ……あ、じゃああれくれ。明治のチョコベ○ーをワンボックス。あれうまいんだよなぁ!」


男「俗っぽすぎて草ァ!!」


後輩女「とりあえず買えるだけ近くのスーパーとかコンビニで買ってきましょう!」


お嬢「そ、そうですわねそれでいいならば。おほほ」


説明子「わりーな。そうそう、話の続きだけど、むしろ私達がお前らにご褒美あげようとおもってんだ。その話は、チョコ○ビー貰ってから話すな」


男たちは手分けして近くのスーパーとコンビニにチ○コベビーを買い占めに走った。





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