男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/08/29(木) 14:28:53.16 ID:GJNLx0v/O
幸彦「はーー…はーーー…///」
真っ暗な視界で横たわりながら未だ勃起の治まらないまま息を整える幸彦。
叶「んじゃ、とりあえず部長にはこのオナホールでマゾチンポしごいてて貰おうかな〜。えーと。あった。美花ちゃん水ある?」ゴソゴソ
お嬢「あっ…それ…」
スーユー「!」
凛香「はぁ…おいし…♥️んれ…口の回りにまだ……くっさあ…」ペロペロ
美花「!…えーと。はーいどうぞ叶様っ」
目が塞がれているため幸彦は物音でしか判断できないが、一分ほどで叶の足音が近づいてくるのを感じた。
叶「部長〜新作のオナホール用意してあげましたよ。ほらいつまでも寝てないで立ちなさい」
言われるまま、後ろ手に縛れ不便な状態でなんとか立ち上がる。そして誘導され、腰を動かすと確かに肉棒に生暖かい感触が走った。
幸彦「うおおお…!…こ、これオナホールなんですか叶様…っ//す、すげえ…とろとろしてる…///う、蠢いてるし」ビクン
叶「そうだね。もしかしたら私のおまんこかも知れませんよ。こうやって余裕で声だしてるけど、我慢してるだけで本当は部長のデカチンポバックで受け入れてヒーヒーしてるかもw」
幸彦「う、おおおっ!///」
真っ暗な視界で叶に後ろから挿入している姿を想像すると、一層肉棒が元気になってしまうのを感じていた。
叶「あはははwなに想像してんだか。お前みたいなクソマゾが私のおまんこに挿れられる訳ないでしょ〜?思い上がってんじゃねーですよw(乗馬鞭で幸彦のお尻を叩く)」ペシッ
幸彦「あぐぐっ!♥️す、すみません叶様!」ビクン!
叶「んじゃ、私が良いと言うまでそこで腰を振っててください、いひひひ、さてと雌豚は数が多くて大変だぁ」
立って幸彦とのやり取りを見ていたお嬢だが、叶の視線が向けられると他の二人と同じように四つん這いで並んだ。
真理亜「ん、はー♥️…はあ……♥️」
スーユー「おおお…♥️主であるお嬢様が私と同じようにマゾ豚として横並びに…♥️なんという背徳感…///」
凛香「はあ…///んん…♥️……」モジモジ
叶は満足そうに笑みを浮かべながら、乗馬鞭を掌でぺしぺしと遊ばせて三匹の様子を見つめる。
叶「美花ちゃん、どう?こいつらw」
美花「///は、はい。叶様の前で爛々と期待に満ちた眼をさせて本当に救えない変態達だと思います!」
三人「ふううっぅうう〜〜〜〜///…♥️…」ゾクゾク
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